3回目の妊娠で、
初めて薬が飲めたのに…
結果は流産
不育症という得体の知れない病気?症状?に、
どう立ち向かっていけばよいか…分からず、
そもそも、立ち向かう元気が…なかった
振り返ると…
次の4回目の妊娠まで、およそ3年ほど間があいていました
その3年の間、
自分の体調を気遣ってあげたり、
旦那さんと旅行に行ったり、
パートだけど、お仕事がんばってみたり、
少しずつ少しずつ、
不育症と向き合ってみようかと…
元気が出てきました。
というより、
何もしないで旦那さんとの子を諦めて、
歳をとってから後悔するよりは、
やれることやってダメなら…
自分も納得するかなぁと思ったのでした
そう思えたのは、
心も身体も元気になりつつあったからなのですが…
もう一つ、その元気になったキッカケがあるので、
次の記事で書いていこうと思います

