未だにダラダラ続く出血。
久々に神谷先生。
内診してもらいつつ出血の有無を確認。
突然神谷先生大声で「クスコー!」と言うw
慌てる看護師さんw
先生の言動、和むわー。
でもって洗ってもらう。
子宮の戻りは悪いけど、腺筋症あるから倍はかかるな、という事。
収縮剤が切れた後の大量出血は
「フーン」で終わりだったwのでよくある事なんでしょう。
その後、お話して「またやりたくなったらおいで」との事。
「でもトシくう前の方がいいんでないか?」というので
夏くらいからまた腺筋症を注射で抑えて、採卵かな。
「ウルトラロング以外の方法は試してみないのか」という
質問に対して
「腺筋症もひどいし、AMHからしても卵の取れる数は変わらんぞ。」
とお返事。納得いたしました。
「(AMHが前回は43歳くらいだったので)だって卵がないんだから。」と
念押し。重々分かっております。
「でも何個取れても結局はトシだぞ。
30前半なら2個あれば妊娠するけど、
30後半なら3個、4個で妊娠になるんだ。」
と、採卵数より年齢がいかに重要かというお話を頂戴しました。
若く見えても老けて見えても皆に平等に時間は流れているんだね・・・。
AMHが高くても低くても実年齢に適う物なし、
と言う事のようでした。
あー妊娠って奇跡すぎるー。
今回は割りといい数値(妊娠時のβhcg)だったんだけど、
残念だったな~。
という神谷先生。
何となく次回治療どうしようと思っていたけど
先生と話するといける気がしてくる不思議。
少し、やる気になりました。