☆ヒーリングダイエット栄養士りょうちゃん☆ -7ページ目

☆ボディビルダーのダイエット☆

ヒーリングダイエット栄養士のりょうちゃんですドキドキ


共役リノール酸について…


ボディビルダーのダイエットは世界中が注目しているそうです。


そのボディビルダーが注目し長年取り入れてきた共役リノール酸。。


とても興味深いものです♪



xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx





金属が錆びる。ゴムがもろくなる。そんな現象を一般的には「酸化する」といっています。



この酸化現象は、私たちの体の中でも起こることで、いろいろな病気の原因になっています。



人は60兆個ある一つ一つの細胞の中では、栄養を分解し、酸素と反応させてエネルギーをつくりだしています。



身体の維持には欠かせない「酸素」ですが、呼吸して取り入れた酸素のうち、数%が「活性酸素」になってしまうと言われています。


活性酸素は、体の中で発生する毒性の強い酸素。


この「活性酸素」が増えすぎると、細胞を酸化させてしまい、DNAを傷つけたり、老化を促進したりして、ガンなどのこわい病気を引き起こす原因となります。


生活習慣病といわれる糖尿病、高血圧、動脈硬化、心筋梗塞、肝炎、白内障なども、増加した活性酸素が関わっていると言われています。


[活性酸素と血流の関係]


体内のコレステロールは、「リポ蛋白」に乗って血液の中を通りながら、必要とする細胞に運ばれて取りこまれていきます。


その中で、細胞に取りこまれずに血中に停滞しているリポ蛋白は「LDL」、末梢組織に余っているコレステロールを肝臓に送り返すリポ蛋白が「HDL」と呼ばれています。


LDLは血管に付着して動脈硬化などの原因となり、逆にHDLは血管壁に溜まったコレステロールを掃除します。


つまり、血中コレステロールには、悪玉のLDLと善玉のHDLがあるわけです。


このLDLは、「活性酸素」などの攻撃を受けると、「酸化LDL」に変化します。


この「酸化LDL」こそ、‶真の悪玉″と言われるやっかいな成分。


血管の壁に付着して動脈硬化の原因になるのが、この「酸化LDL」なのだそうです。


この「酸化LDL」は、動脈硬化を作る原因になるだけでなく、健康な血管が本来持っている「血管の拡張作用」を妨害することが知られています。


つまり、酸化LDLを作り上げてしまう「活性酸素」は、血液の流れを詰まりやすくしたり、流れにくくする原因となるのです。

[共役リノール酸(CLA)の抗酸化作用と血流改善]


活性酸素は血管壁に悪玉コレステロールの沈着を促していきますが、共役リノール酸(CLA)は、こうした活性酸素の働きを強力に抑えていくことがわかっています。

共役リノール酸(CLA)の摂取で、血液中の悪玉コレステロールを減らし、同時に活性酸素の弊害を防ぐことができるために、動脈硬化の予防には大変役立つと言われています。


また、心臓に血液を送る冠状動脈に血栓などができ、心臓への血流が遮断されてしまう虚血性心疾患(狭心症や心筋梗塞)も、共役リノール酸(CLA)の血中コレステロールを減らす作用と、血管壁に悪玉コレステロールを沈着させる活性酸素を抑えていく働きにより、病気の原因を解消できると注目されているようです。


また、共役リノール酸(CLA)の抗酸化作用により活性酸素が減り、酸化LDLがなくなっていけば、血管の通りが良くなり、血流が改善されるわけですから、女性の冷え性対策にも良い効果をもたらすと考えられるでしょう。

共役リノール酸(CLA)には、痩身効果のほかにも、「血行不良の改善」「抗酸化作用」があるということです。








ペタしてね

☆女性らしいメリハリアンチエイジングボディ☆

http://www.mail-marketing-club.jp/aff/6101/52/

ヒーリングダイエット栄養士のりょうちゃんですドキドキ

わたしの目指しているのはメリハリのある引き締まったからだ。。。

ムキムキのからだではなくてインナーマッスルが鍛えられた張りのある肉体ラブラブ!

昼休みや夜寝る前の筋トレが日課ですが・・・

最初からですが…筋肉への少々の負荷では筋肉痛にもならなくてむっ

悩ましいところですがインナーマッスルはしっかり鍛えられてると信じてます♪

XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX

女性が理想とするのはスラリとしていながらもメリハリのきいた女らしいボディ。

男の身体とは対極にある柔らかくまろやかなラインは女性ホルモンによって造られる。

特に女性ホルモンの卵巣ないでつくられる【卵胞ホルモン】といわれるエストロゲンは肌の水分補給、全身の新陳代謝を高める働きもある。

誰もがイメージする【女らしさ】の源にはエストロゲンの作用が大きく関わっている。

しかし、ダイエットによるストレスはこの大切なエストロゲンの分泌を邪魔してしまう。


【ストレスはエストロゲンの分泌を抑える最大の理由】

脳から出された指令によって卵巣が刺激されエストロゲンが分泌される。

脳がすべてを支配している。

脳にストレスがかかると指令が行われずエストロゲンも出なくなってしまう。

無理なダイエットをするとストレスが溜まりやすいのは周知の事実。

急激に痩せてしまうことも女性ホルモンのバランスを崩す原因になる。


その結果肌がカサカサしたり、胸だけ痩せてしまったり、ひどい場合には男性ホルモンが増えて毛深くなる人も…

女らしさをキープするにはエストロゲンの分泌を良くすることに氣を遣う必要がある。


ホルモンの分泌は遺伝子レベルで決まっている。


しかし、ホルモンの出やすい環境をつくってあげることでホルモンをうまく機能させることは可能。

【1番大切なことはストレスを溜めないこと】これに尽きるといっていい。


海外のセレブリティたちはストレスフリーにダイエットに完全に移行している。


特に人気なのは精神と肉体の調和。


万年ダイエットはストレスを溜め自律神経に破綻をきたし肩こりや偏頭痛、生理不順や時にはストレス性過食を引き起こす。


月経中はホルモンの関係で痩せにくい。


月経後はホルモンの関係で痩せやすい。

シャワー派が多かったのに入浴のリラクゼーション効果が注目されフレグランスやアロマグッズが人氣。


好きではない低カロリー食を食べているとストレスが溜まってしまう。


苦しいほどお腹いっぱい食べてしまったり翌日いつもより空腹感を覚えたり…

量を食べると胃は拡張する。


食事には習慣性があるのでたくさん食べ続ければますます少量の食事では満足できないからだになる。


人間の脳は美味しいものを食べて初めて満足するように出来ている。

美味しい物を食べ過ぎないようにゆっくりと味わう。


目指すべきはそうした知的食習慣をつけること。

炭水化物(糖質)の摂りすぎは太るのは紛れもない事実。


だからといってダイエット中は炭水化物を摂らないのは大きな間違い。


そもそも脳にある満腹中枢は血糖値が上がると興奮し空腹中枢は血糖値が下がると興奮吸う仕組み。


炭水化物が分解され糖になれば血糖値が上昇し満腹中枢が興奮し大脳が命令を出す。

炭水化物を摂らないと脳は飢餓サインを出し続ける。

脳が飢えた状態のままどんどん胃が拡張していく。

適度な炭水化物は脳を満足させる大切な役割を持っている。

【糖に比べ炭水化物はほどよい速度で消化されゆっくりエネルギーを供給できるため腹持ちがいい】


油も摂らないと肌や噛みに潤いがなくなってやつれたように痩せてしまう。


便通も悪くなる。

ペタしてね

☆流行のダイエット☆

オススメ→   http://www.mail-marketing-club.jp/aff/6101/52/


ヒーリングダイエット栄養士のりょうちゃんですドキドキ



参考文献:骨盤ダイエット他






♥無意識に行っている日常のクセで、
            骨盤は簡単にゆがんでしまします


  骨だけでは動けない。筋肉と骨の深い関係
  

  肩こり、腰痛…と聞くと、その原因は「筋肉のコリ」
  だと思いますよね?だったら「コリをほぐせばいい」と
  考える人も多いでしょう。しかし、痛みは筋肉だけの
  問題ではなく、「筋肉と骨」の両方が深くかかわっています。
  ではまず、筋肉と骨の関係を説明しましょう!
  私たちの体は、骨と骨がつながって骨格が作られ、
  その中に内臓が入っています。骨は靱帯(じんたい)や
  筋肉で覆われ、これらの総合力により体は動きます。
  つまり、骨だけでは動けず、筋肉と骨はセットなのです。
  骨格がゆがむと、その形に引っ張られた筋肉はムリな
  体勢を強いられ、コリが生まれます。逆もまら然りで、
  偏った筋肉の使い方をしていると、骨が筋肉に引っ張られ、
  骨格がゆがみ始めるのです(0_0)!

  
  ♥骨格のゆがみにより筋肉は変形し、硬くなる!
  
  二足歩行をしている私たちは、二足歩行で立っていられるよう
  バランスをとりながら、いろんな動きをしています。
  例えば、立ったまま、上半身を後ろに大きく反らしたら、
  後ろに倒れてしまわないよう、反対側の筋肉―――
  この場合は腹筋に力が入り、立っていられるように耐えますよね。
  このように拮抗する筋肉がしなやかに働き合うから、私たちは
  二足歩行で立ちながらも、柔軟な動きができます。
  では、骨格がゆがむと、どうなるでしょう?
  まず筋肉は、同じ姿勢で長時間動かさずにいると、
  縮んで硬くなります。こうなると、筋肉も働かなくなります。
  こうなると、筋肉のしなやかさは失われ、拮抗する筋肉も
  働かなくなります。このとき、偏った形に筋肉が固まってしまうと、
  その姿勢に骨が引っ張られ、骨格がゆがんだままの状態に
  なってしまうのです。つまり、筋肉のコリと骨のズレは、セットで
  起こるもの。ですから、「ゆがみ」の根本治療は、筋肉と骨の
  セットで考えるべきなのです!!

  
  ♥縮まった筋肉をしなやかに戻すには、
            骨盤を正すことから始めましょう!

  硬くなった筋肉は、体液の循環を悪くする

  筋肉は、「動かさないでいると、縮んで硬くなる」
  という特性があると話しました。縮んで硬くなった筋肉は、
  エネルギー代謝が悪くなり、血液やリンパ液の流れを
  悪くします。すると、血液やリンパ液の中に、脂肪や老廃物が
  たまりやすくなります。老廃物が混ざった脂肪――そう、
  これこそが、セルライトです。太って見えるセルライト。
  実はこれ、もとは硬くなった筋肉が原因だったのです。
  筋肉が縮んで硬くなるということは、骨も固まっている状態です。
  これがもし、偏った姿勢で固まってしまったとしたら、
  骨格のゆがみにつながります。そして、ゆがんだ骨格を
  放置しておくと、神経や血管を圧迫したり、内臓を変形させたりと
  体に負担をかけ始めます(/..)/


  ♥根本治療は骨盤から。崩れた体型も治ります!

  長時間動かさない筋肉は硬くなる→このとき、偏った姿勢で
  固まってしまうと骨のズレを招く→骨のズレは骨格のゆがみになる
  →骨格のゆがみは体に負担をかける……という流れが
  わかりました。さらに、この状態が続くと、ゆがみはひどくなり、
  痛みや疲れを感じる体の不調となったり、体の循環を滞らせ、
  それが太る原因となったりして、「不健康な印象」を与える体を
  作ってしまいます。これでは、体がつらいだけでなく、あなたの印象も
  悪くなりかねません。
  体の不調を取り除くためにも、崩れた体型を取り戻すためにも、
  凝り固まった筋肉を柔らかくし、骨のズレ、骨格のゆがみを
  治すことに目を向けてほしいのです。根本治療の第一歩は、
  体の中止にある骨盤のゆがみを正すこと。その後は、自らの
  筋肉が「正しい骨格をキープする力」を身につけられるようにすること。
  その両方をかなえてくれるのが、骨格矯正バンド  なのです(^^)/★!

  ♥バンドを巻くだけで、
            骨盤のゆがみがとれるワケ

  一カ所を固定して動かすことで、ゆがみが解消!

  まず、バラバラになっている鉛筆を束ねる様子を
  イメージしてみてください。両手で鉛筆を束ねたときに、
  手を緩めると、バラバラと倒れてしまします。でも、それを
  ギュッと握ってトントンと上下に動かすと、ぴたっとそろいますよね。
  人間の骨盤もそれと同じようなもの。人間の体は骨を積み木のように
  積み上げて、筋肉などで支えられているだけにすぎません。
  そのため、筋肉が衰えていると骨格をしっかりと支えることができず、
  日常生活のクセですぐにゆがんでしまいます。骨格がゆがんでいる
  状態とは、えんぴつを束ねた手を緩めると、バンドが筋肉の
  代わりとなって骨を支える役割を果たします。この状態で体を
  軽く動かせば、えんぴつがそろうのと同じ原理で、骨格のゆがみが
  自然と元に戻ります。こうして、日常的にバンドを巻いて正しい骨格を
  体に記憶させることで、少しずつ骨を支える筋力もついてきます。

  
  ♥バンドを巻くと血行がよくなって、
           むくみがスッキリ解消するワケ

  バンドを外したときに、老廃物が一気に流れ出します

  バンドを巻いてしばらくしてから外すと、巻いた部分が
  スッキリと軽くなったように感じるはずです。その理由は、
  バンドを外したときにたまっていた老廃物が一気に流れるから。
  人間の体は約7割が水分でできていますが、あまり体を動かないと
  血液やリンパ液などの流れが悪くなり、老廃物がたまって全身が
  むくんでしまいます。むくみとは、いわば水太りのこと。
  これが、体重以上に太って見えてしまう原因のひとつとして
  考えられています。
  では、なぜバンドを巻くと血行がよくなって、むくみが
  解消するのでしょうか?バンドを巻くと、その部分の血管や
  リンパ管を一時的に圧迫して刺激を与えることができます。
  たとえるなら、これは水が流れているホースを握ったような
  状態です。ホースを握ると一時的に水の流れが弱まり、さらに
  強く握ると水の流れが止まりますよね?しばらくしてホースを
  握っている手を離すと、それまでたまっていた水が一気に
  噴き出します。同じように、バンドを巻いてしばらくしてから
  外すと、それまで流れが滞っていた血液やリンパ液が
  勢いよく流れ出します。つまり、バンドを巻いたり外したりを
  繰り返すことで、まるで人工的にポンプで押し出すように
  血液とリンパ液を体中にめぐらせるため、体内に老廃物を
  ためずに、むくみを解消する効果が得られるのです。
  特に、老廃物がたまりやすいわきの下やそけい部、ひざの後ろ
  などにあるリンパ節をバンドで刺激することで、全身をスッキリ
  させる効果がアップします↑↑!


  このバンドを使ってエクササイズを行うと、どうでしょう。
  たった5~10回程度の腹筋でも50回くたいしたような
  効果が得らるのです。その秘密は、バンドを巻いて圧迫することで
  血行や筋肉が「ハードな運動を行ってる」と錯覚してくれるのです。
  すると、運動時に作られる乳酸が通常よりも多く作られ、
  それが成長ホルモンの分泌を促し、新陳代謝を活発にする働きに
  つながります。これは、実は、加圧トレーニングと同じような仕組みです。
  加圧トレーニングとは、専用のベルトを腕や脚に巻いて圧迫し、
  血流を制限しながら行うトレーニング。軽い運動でも、ハードな運動を
  行っているのと同じような効果が得られ、多くの有名人やスポーツ選手が
  ダイエットやトレーニングに取り入れていることでも知られています。
  しかし、基本的には、ジムなど専門のトレーナーがいる場所でないと
  行うことができません。その点、このバンドが1本あれば、
  加圧トレーニングと同じような効果のあるエクササイズを自宅で手軽に
  行うことができます。しかも、都合のいい時間に、心地よい強さや
  回数で、楽しみながらエクササイズができるのです∩∀∩♪


  バンドを使って骨格を整えると、「神経伝達がスムーズになる」
  という利点を述べてきました。じつはこれ、ダイエットにもよい影響が
  あるのです。なぜかというと、骨盤がゆがむと神経や血管を圧迫し、
  神経伝達がスムーズにいかなくなり、「満腹信号がなかなか脳に
  届かない」という状態になるから。過食、ドカ食いの原因は「ストレス」
  とよく聞きますが、ストレスも自律神経を狂わせる原因のひとつ。
  同じく骨盤のゆがみも、自律神経の働きを滞らせるのです。


  夕飯をたっぷり食べたのに、まだ何か食べたい……。
  甘いものが食べたい……なんてこと、ありますよね?
  「我慢しなきゃ」と思えば思うほど、ストレスなって、結局
  ドカ食いしてしまうことも。こんなとき、バンドを巻くだけで
  食欲が抑えられるのです!

  ★腸が刺激され、脳の満腹中枢に信号が伝わる

  ★腸がキュッと締められて、「もう入らない」
  という気分になる




ペタしてね