
中世の街並みが残る、ロマンティック街道屈指の人気都市。
1618年に起こった三十年戦争の際、当時の市長の機転で敵の破壊を免れたため、今でも中世の建物が多く残っている。
見所はマルクト広場を中心とした市壁内にあり、徒歩で充分回れる。(ガイドブックより)
白い建物は市議会員宴会館。
壁の時計は仕掛け時計で10~22時の正時に大酒飲みで街を救った老市長の人形が出てきます。
プレゼントがたくさん積まれたクルマが停まっていました

木製のかわいい人形がたくさん

街の雰囲気は伝わったでしょうか。
ローテンブルクはロマンティック街道のツアーの中で半日くらいでさっと回られる方が多いようです。
たくさん見どころありますのです。
続きます…















