夜中の3時。
「株式会社○○の○○と申しますが、
○○さんご在宅でしょうか」
突然、私の声が寝室に響き、
電話をかけている!?と思って
飛び起きたRyo。
私は、その気配で目が覚めて、
なんであなたがいるの!?と一瞬思い、
それで気がつきました。
「あ、夢だった」
「!!!なんだよ!!!驚いたじゃないか!!」
「あははー。すごい寝言だったねー」
「すごいも何も、ホントに焦ったよ!!」
「でももう朝でしょう?」
「まだ夜中だよ!!3時だよ!」
「あれー、そうだった、ごめんね」
「もー、眠れなくなっちゃったよ!!」
私は、Ryoのほうを向いた横向きで寝ながら
夢の中で、会社から電話をかけていたようです。
電話をかけて、ふと気づいたら相手が出ていたので
ちょっと焦って「喋らなきゃ!」と思ったから
しっかりリアルに喋ってしまったみたい。
我ながらびっくりのできごとでした^^;
