風邪をひきました。

3日前から高熱が続いております。

さっき3日連続で病院にいき、

受付にも先生にも、

あんたまた来たんかい、って顔されながら、

抗生物質と解熱剤もらってきました。


最近の研究によると、

いわゆる劇薬というもの以外は、授乳中に摂っても問題ないらしい。

もっと気軽に子育てする風潮が広まればいいのにね。

日本の子育ては神経質すぎるわい。


まあ、そんなこんなで、

今は37.4℃におちついた。


今日書きたいのは、

そんな私がヒーヒーいってる時の旦那についてなのだが、

一言で言えば、

的外れ。


おとといも昨日も早く帰ってきたんですよ、

で頼んだうどんとかを買ってきたの。

ここまではOK。


ご飯後私は即ベッドに。

そしたら、


パチ、パチ(電気消す音)

ピッ(エアコン消す音)

ゴソゴソ(布団に入ってくる音)


「ん?何してんの?寝るの?」


「うん!りょうすけを見守ろうと思って!」


いや~~~~


いらないわ~~~~


家事とかはるとが泣いたらオムツ替えとかあやす方で貢献してよ~~~



「そかそか。それも嬉しいけど、お皿洗いとか助かるな!」

「え~~、あとでやる」


ダメだ。

根本的にダメだ。

力になろうとしてない。

心配する、という行為をなでて終わりにしようとしている。


「ゴホゴホ(わざと)、お皿洗いは水使うからキツイ~やってよ~」

といったら渋々やってた。

が、後でみたら、

一つでもお皿を取ろうものなら、全部崩れそうなバランス。

ジェンガですか?

そもそも、私が働いてた時はお皿洗い係だったやん!


そして、朝、ゴミ出しを忘れて出かけて行かれました。


どうやら私の顔もあんまり具合悪さを表現できてないようで、

本気で心配してないようだ。

ダメだ…。



母に言ったら、


期待するべからず。

頼み事は的確に指示を。


とのこと。

そのとおり。



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