平井堅-瞳をとじて
朝目覚める度に
君の抜け 壳が横にいる
ぬくもりを感じた
いつもの背中が冷たい
苦笑いをやめて
重いカーテンを開けよう
眩しすぎる朝日
仆と毎日の追いかけっこだ
あの日見せた泣き顔
涙照らす夕陽肩のぬくもり
消し去ろうと願う度に
心が体が君を覚えている
your love forever
瞳をとじて君を描くよ
それだけでいい
たとえ季節が僕の心を
置き去りにしても
朝目覚める度に
君の抜け 壳が横にいる
ぬくもりを感じた
いつもの背中が冷たい
苦笑いをやめて
重いカーテンを開けよう
眩しすぎる朝日
仆と毎日の追いかけっこだ
あの日見せた泣き顔
涙照らす夕陽肩のぬくもり
消し去ろうと願う度に
心が体が君を覚えている
your love forever
瞳をとじて君を描くよ
それだけでいい
たとえ季節が僕の心を
置き去りにしても