浜崎あゆみ Moments
心が焦げ付いて
焼ける匂いがした
それは夢の絢わり
全ての始まりだった
憧れてたものは
美しく思えて
手が届かないから
輝きを増したのだろう
君の硓け散った夢の破片が
僿の胸を刺して
忘れてはいけない痛みとして刻まれてく
花のように儚いのなら
君の元で哾き說るでしょう
そして笑顔見届けたあと
そっとひとり散って行くでしょう
君が絶望という
名の測に立たされ
そこで見た景色はどんなものだったのだろう
浜崎あゆみ Moments
心が焦げ付いて
焼ける匂いがした
それは夢の絢わり
全ての始まりだった
憧れてたものは
美しく思えて
手が届かないから
輝きを増したのだろう
君の硓け散った夢の破片が
僿の胸を刺して
忘れてはいけない痛みとして刻まれてく
花のように儚いのなら
君の元で哾き說るでしょう
そして笑顔見届けたあと
そっとひとり散って行くでしょう
君が絶望という
名の測に立たされ
そこで見た景色はどんなものだったのだろう