幸せの意味を知る時が…
それはいつなんだろうか?
なんて、たまにというかいつも考えてきた気がする…
刹那瞬間の幸せはたまに感じるコトはあるけれど…
例えば今だってお気に入りの酒を軽く(?)煽って、
若干気が大きくなったオッサンが「LOVE SONG」タイトルで
意味不明なブログを恥ずかしくもなく書き綴ってる時点で、
相当幸せであると言える…笑
なんて酔っ払って気持ちよくなってるヤツ(俺)は、
もう思考回路もメチャクチャだろうから、
「あ~はいはいどうぞご勝手に!」
ツレと飲みに行ってたらそう流されるとこだろうけど、
一方通行で完結できるブログのなんと素晴らしいことよ♪
でね、
何が言いたいのかって言うと、
結局幸せのゴールっつーか到達点なんて、
そんなもんナイと考えるワケです!!!
小さなフとした幸せの積み重ねがたくさんあって、
でもそんなの永遠に続いたりしたらきっと、
さらに大きな幸せでなきゃ幸せだと感じられなくなって、
追い求めて得られない状況が不幸せに感じられて…
ツライことがあって、面白くないことも積み重ねて、
だからこそ幸せを幸せと感じられる自我が形成されていくと思うワケで…
その絶妙なバランスを取りながら、
誰もが毎日を過ごしているんだなんて…
なんとスゲェことなんだと、
まぁきっと朝には忘れているコトでしょうが♪
でねでね、
俺はイマと~っても幸せなワケです!!!
そんでもって、明日の朝起きてね、
会社に行くにあたってモノスゴク、
ツライツライ業を背負って1日過ごすであろうケド…
ごちそうさま♪
飲みきっちゃったじゃねぇか…
傷あとをキミに…
なんて言われみてぇが、
確実にアルコールナイフで切り刻まれつつある…