自分の行動の理由を



死んだ人に求めてはいけない



人は生きている人の為に



生きなければならない



生き続けなければならない




道を知っていることは



危険を避けられる可能性も



効率的な歩みを助ける可能性もある



だが



実際に歩くこととは違う



自らの足を持つならば



自らの力で進まなければならない




人は誰かのために



何かをするために生きている



人という字は支えあって成り立つのだから



何もしないなら



そこに居たとしても



居ないのも同じだ




自分」は他人と自分から作られている



でも



他人は自分が思っているほど



評価はしてくれないものだ



だからこそ



まず自分が納得できるようなことをしていこう




その積み重ねをみて初めて他人の評価がついてくるのだから




言葉は無限にして無力



伝えるため努力をすれば



限りがある組み合わせでも無限の力を持つものだ



伝えようとしない意志があるだけで



無限の可能性はゼロになる




ゼロにするか無限にするか



それは自分の心次第だ