備忘録的な使用法 -5ページ目

備忘録的な使用法

本の感想や、日々の雑感を不定期にお気楽に記述していきます。

利用方法としては、個人の雑記帳的に使っております。どこからでもアクセスできるので、将来的に結構便利な物になることを期待しています。

2回目作成
タルト生地は、180度で20分焼きました。

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ゼライス2袋10グラム入れたところ、ボツボツが発生しました。レシピでは7グラムなので、多すぎたかもしれません。

味はOK、見た目は最低。(´д`lll) 

2015年4月の読書メーター
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:967ページ
ナイス数:95ナイス

僕の死に方 エンディングダイアリー500日
読了日:4月29日 著者:金子哲雄
著者が自分の死を意識した中で世の中に役に立つ情報を最期まで発信しようとした姿勢に頭が下がります。ご本人の最期の文章として吟味された言葉で書かれています。もう一度読みます。
希望格差社会―「負け組」の絶望感が日本を引き裂く (ちくま文庫)感想
二極化とリスク化のくだりが、ややしつこい。同じ説明が何度も繰り返されている。最終的な対策が、当該状況に耐え得る個人を公共的支援で作るというのは、???あまりパッとしない対策との印象が強い。
読了日:4月16日 著者:山田昌弘
その女アレックス (文春文庫)感想
変な読書感になりました。前半は、はてなマークが沢山出る疑問形。途中から間違った本を選んでしまった後悔。真相が明らかになる終盤からは、嫌悪感。ラストの感想は、良いような悪いような不思議感でした。最後まで読んでご自身で判断してください(^○^)
読了日:4月1日 著者:ピエールルメートル

読書メーター
(パイ皮)

パートシュクレ 180度 20分
※ 作り方は、「お菓子のなぜ?がわかる本」による。
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(クリーム)

クリームチーズ 200g
プレーンヨーグルト 200g
生クリーム      100g
砂糖           70g
レモン 大さじ1
ゼラチン 7g
お菓子作りのなぜ?がわかる本/文化出版局
¥1,728
Amazon.co.jp

1 クリームチーズは室温にもどす。
2 ボールにクリームチーズと砂糖を入れてよく混ぜる。その後、ヨーグルト、クリーム、レモンを入れて混ぜる。
3 ゼラチンをお湯で溶かしておき、2に入れて混ぜる。

焼き上がったパイ皮にクリームを流し込み、冷蔵庫で冷やし固める。

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ラップをしていたので表面がザラザラになってしまった。
パイ生地は上手に出来て満足です。これで見た目が良くなります^_^
1 材料
パイナップル 1缶

パイ皮 小麦粉 100グラム
    砂糖  70グラム
    バター 55グラム
    卵   1個

カスタード 小麦粉 大さじ1
      コーンスターチ 大さじ1
      砂糖  大さじ3
      生クリーム 200cc 
      卵黄 2個

焼き 180度で40-50分
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リンゴの代わりにイオンでパイナップルを買ってきて作って見ました。
酸味が強いのでそのまま小さく切って並べてみました。
どうかな?

160度で45分だとパイの部分が半焼けのような気がしたので、プラス10分焼きました。

160度で焼くならば、55分が良いみたいです。
※ 職場で試食してもらった所、クッキー台の底の部分がよく焼けていなかったようです。やはり、次回は、180度に温度を上げて作ってみます。

オーブンのドアを開けるとパイナップルの甘い香りが漂ってきました。
味は判りませんが、香りはベリーグッドです。
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底の部分が不安だったのですが、やはり半焼けだったみたいです。
冷蔵庫で冷やしてから食べる分には問題は在りませんでした。
後輩の送別のために作成
共立て方式で作成したものの、手順があやふやになりいい加減な作り方。

A バターをレンジ600w 30秒、10秒、10秒で柔らかくする。
  粉砂糖の3分の1程度を混ぜる。
  卵黄1個混ぜる。
B 残りの卵と残りの粉砂糖を混ぜて共立て。かなりしっかり混ぜる。
  その後、小麦粉+BPを投入

だいたい、AとBが同じような粘性になるようにしてから合体

タネだけの量は片方約430グラム
これに、フルーツやオレンジを加えていく。

(材料)

中型のテフロン型を使用
薄力粉    240グラム
砂糖      200グラム
無塩バター 200グラム
卵        大4個(約240グラム)
BP       小さじ1
牛乳     少々
バニラエッセンス 少々
コアントロー キャップ2杯

オレンジ漬け 80グラム、ポピーシード適量(オレンジ・ポピーシード)

フルーツ漬け 80グラム、アーモンドスライス 適量(フルーツ)

180度予熱有り その後、160度に温度を下げて45分

(結果)
160度だとアーモンドのカリカリ感がやや出ないかもしれません。
180度で何分か焼いて(25分???)その後温度を下げる方が良いかもしれません。

オレンジの方は160度で問題ありません。
ジュリアン2回目
底取れタイプの型 18センチ
(スポンジ台)
小麦粉 90グラム
砂糖  90グラム
バター 30グラム
卵 M3個
牛乳 大さじ 1

予熱有り160度 30分
※前回、スポンジが固かった(180度 30分)ので今回は160度に温度を下げました。時間は30分のまま。

前回と比べるとふっくら柔らかくなりましたが、少しベトベト感、柔らかすぎのような気がします。

(苺クリーム) 量的に、少し余ります。
生クリーム 200cc
砂糖30グラム→大さじ2杯
苺ジャム 70グラム→スプーン2杯(適当)
苺 2つ切り 10個
  4つ切り 残りの苺(クリームの中に入れる)
クリームに混ぜておくこと。2つ切りを10個キープしておけばぐるっと円周部分は確保できる。また、苺の高さを合わせておかないと、上に載せるスポンジが傾く。
ゼラチン 5グラム(一袋)
粉砂糖

4月25日(土)、今日の気温が約20度 玄関に置いていたところクリームが溶けて柔らかくなってしまいました。ぼろぼろ。冷蔵庫に入れないと駄目ですね。
母からレシピを送って貰い、ジュリアンを作りました。
底取れタイプの型 18センチ
(スポンジ台)
小麦粉 90グラム
砂糖  90グラム
バター 30グラム
卵 M3個
牛乳 少し
バニラエッセンス

予熱有り180度 30分
※ 普通のスポンジケーキの要領で作成しましたが、スポンジ生地が少し固めだったのでもう少し軽くなるようにレシピを修正した方が良いです。


(苺クリーム) 量的に、少し余ります。
生クリーム 200cc
砂糖30グラム
苺ジャム 70グラム
苺 2つ切り 10個
  4つ切り 残りの苺(クリームの中に入れる)
ゼラチン 5グラム(一袋)
粉砂糖

※ 溶けない粉砂糖があった方が良いです。あっというまに、溶けてしまいました。

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スポンジ台は上下に切り分ける。

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生クリームは6分立て?くらいかな? ゼラチンを加えるので柔らかくしています。
この中に、ジャムと4つ切りの苺を加えます。

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半分に切った苺を周辺に並べます。
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粉砂糖を上からまぶして完成です。

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