という訳で、買ってきました。
お気に入りは「GIANT KILLING」
主人公のポジションに、新人監督(かつてのスター選手)を据えた
サッカー漫画なのですが、これがオモシロイんです。
選手、フロント、サポーターそれぞれにスポットが当てられたときに、
そのスポットの当たった人物の背景、バックグラウンドが描かれるので、
その気持ちが伝わってくるというか、心意気が琴線に触れるわけです。
クラブチームって、そういうものじゃないですか。
関係している一人一人が、主役であり、脇役でもあると思うのです。
(仕事だって、プロジェクトチームで運営する場合、そうですよね)
私自身、大学時代にゼミの研究テーマで、
「クラブチームに見る、都市文化論」なんて大上段かまえた事もあり、
あの頃に、この漫画があったら絶対コンテンツの一つとして加えていたと思います。
でも、スポンサー企業、地方政治・経済、新聞・TV・雑誌等のメディアに加えて漫画まで入れられたらもっと面白かったかもしれないですね。
・・・収拾つかなくなったかもしれませんが。
スポーツに「もし」は無いように、人生に「たら、れば」もありません。
応援しているベガルタ仙台には、その際にもお世話になりました。
(プレゼンの際にも色々と、子ネタも取り入れやすかったですし。)
ちょうど日韓共催ワールドカップもあり、タイミング的にも恵まれていました。(年齢バレるかな)今改めて思いますが、
故郷に応援できるクラブチームがあるって、幸せですね。
みなさんは、映画、小説、ドラマ、漫画、ゲーム、コンテンツは問わず
好きなキャラクター、琴線に触れた登場人物はいますか?
ちなみに、私は「スラムダンク」の 三井寿 です。
PS:
google先生に、「スラムダンクの続きを書いてみる」で聞いてみると、
ファンの方が作った、ステキなストーリーの在処を教えてくれます。
私は読みながら、頭の中に絵が浮かびました。驚きの面白さです。
お気に入りは「GIANT KILLING」
主人公のポジションに、新人監督(かつてのスター選手)を据えた
サッカー漫画なのですが、これがオモシロイんです。
選手、フロント、サポーターそれぞれにスポットが当てられたときに、
そのスポットの当たった人物の背景、バックグラウンドが描かれるので、
その気持ちが伝わってくるというか、心意気が琴線に触れるわけです。
クラブチームって、そういうものじゃないですか。
関係している一人一人が、主役であり、脇役でもあると思うのです。
(仕事だって、プロジェクトチームで運営する場合、そうですよね)
私自身、大学時代にゼミの研究テーマで、
「クラブチームに見る、都市文化論」なんて大上段かまえた事もあり、
あの頃に、この漫画があったら絶対コンテンツの一つとして加えていたと思います。
でも、スポンサー企業、地方政治・経済、新聞・TV・雑誌等のメディアに加えて漫画まで入れられたらもっと面白かったかもしれないですね。
・・・収拾つかなくなったかもしれませんが。
スポーツに「もし」は無いように、人生に「たら、れば」もありません。
応援しているベガルタ仙台には、その際にもお世話になりました。
(プレゼンの際にも色々と、子ネタも取り入れやすかったですし。)
ちょうど日韓共催ワールドカップもあり、タイミング的にも恵まれていました。(年齢バレるかな)今改めて思いますが、
故郷に応援できるクラブチームがあるって、幸せですね。
みなさんは、映画、小説、ドラマ、漫画、ゲーム、コンテンツは問わず
好きなキャラクター、琴線に触れた登場人物はいますか?
ちなみに、私は「スラムダンク」の 三井寿 です。
PS:
google先生に、「スラムダンクの続きを書いてみる」で聞いてみると、
ファンの方が作った、ステキなストーリーの在処を教えてくれます。
私は読みながら、頭の中に絵が浮かびました。驚きの面白さです。

