本日は七夕ですね
七夕といえば
悲劇の二人の物語…
しかし
ここに…
「聖なるパートナーシップの秘密」が隠されています
“はた織りが上手な神様の娘『おり姫』と
働き者の牛飼いである『ひこ星』は、
神様の引き合わせで結婚し仲良く過ごしていましたが、
楽しさのあまり仕事をせずに遊んでばかり。
激怒した神様は天の川の両端に引き離してしまいましたが、
悲しさのあまり元気をなくした2人を見かね、7月7日を年に1度だけ会える日として許しました。”
この二人…
「神様の引き合わせ」=神聖なパートナーシップではありませんか!
職人だった「おり姫」と
働きものだったはずの「ひこ星」…
神聖なパートナーシップなのに…
「仕事をしないで遊んじゃった」
せっかく「神の力で統合」したのに
遊んでるならと
「神の力で分離」されてしまったっていうお話なのだなあ
二人はどうしたらよかったのでしょうか?
特別なパートナーシップでなければ
遊んでいようが何しようが構わなかったのでしょう
しかし…
「神様の引き合わせ」た二人なら、「仕事」をしなくてはならなかったのです
仕事とは「仕えること」
また
働くとは「はたをらくにすること」「他人が楽ちんになるようにしてあげる事」
「神様の引き合わせ」た二人なら
ライトワークをしなくてはならないのです
そのために
神は二人を「統合」したのですから…
助け合って
愛し合って
愛を使って、他の人に使えるために
二人はいます
ツインレイしかり
執着を成就するためにあるのではなく…
「神様の引き合わせ」で「統合」された二人には
役目があるということです
さて
そんな気づきをくれた「七夕」…
今夜20時から「LINEのお友達限定」で
「七夕の魂の叫び!男と女のスピリチュアルお話し会&ミニエネルギーワーク」を
行います
この機会に
りょうと友達になってくださり
「しあわせになる」とメッセージを送ってくださると…
「2022年夏至の富士山ゲートワークin山中湖」の有料ワークの一部を
プレゼントいたします
(お天気が悪く、画面が暗くてすみません)
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覚醒スピリチュアルトレーナー
神道神職*クリエイター
りょう
DVの父、ネグレクトの母の家庭で「なぜ私は生まれてきたのか」問い続けながら育つ。国立大学の大学院に進学するも、「生まれてきた意味を知りたい」という魂の声に勝てず中退。日本を出て、インドの寺院で瞑想を習得。クンダリーニの覚醒を体験する。その後エジプトで錬金術・形而上学を、イギリス、アメリカでエネルギーワークを習得する。
海外スピリチュアルとの交流で、「日本人の役割」を痛感し、神職資格を取得。「あなたも神、私も神」という神道の教えが覚醒の鍵であると悟る。まやかしの教えで遠回りをさせられている人、「メソッドやツール」に頼り過ぎ、「自分の中の神」に繋がれない人を救いたいと一念発起。世界で掴んだ真理とエネルギーワーク、神道のシャーマニズムで覚醒できる「覚醒スピリチュアリスト養成プログラム」を体系化する。
25年の活動で1万人以上の人々の変容をサポート。「内側の神と繋がってセッション出来るようになった。」「男尊女卑だった彼が、私を尊重して一緒に瞑想するようになった。」「私が寝込んでも料理もしなかった主人が、楽しんで家事をするようになった。」「不登校だった娘が、休み時間に先生や友達と楽しく遊ぶようになった。」など、受講生から喜びの声が多数。
夢は「日本独自のスピリチュアリティを世界中の人に教え、世界平和に貢献すること。」
神道神職官位所持、ライフビジョンリーディング・ファシリテーター、セレスチュアルヒーリング・ファシリテーター。東京都郊外で夫と二頭の愛犬と暮らす


