傷の投影…
「自分の傷口が痛いがために
起こってくる事件に過剰反応して
メロドラマを創ってしまうこと」
ツインレイ関係では
物凄く多い
彼の一挙手一投足に過剰に反応
「傷の投影」でメロドラマを創ることに執着して
そこから抜けられない…
メロドラマへの執着=自分の傷への執着…
ここを手放さないと
非常に間違った
ぐるぐる迷い道にはまってしまう…
神聖な光の道に進む…
それがツインレイの道
傷の投影から抜け出す道…
具体的な好例があった…
わたしのパートナー、隊長に似ている
東出さんの「不倫」事件…
あなたも知っていると思うけれど
整理してみたいと思う…
本人も認めた事実はこう…
俳優の東出さんが
奥さんである女優、杏さん以外の女性と
肉体関係を含む付き合いをしていた
相手は恋人役をやっていた当時19歳の唐田さん
杏さんが三人目を妊娠している時であった…
何度か杏さんから疑われ「もう会わない」と
いった東出さんだが
彼の方から唐田さんに連絡
今月に入って
夜中に会う約束をする
メッセージを交換していたのを
杏さんが見つけ
話し合いの末
東出さんと杏さんは今月から別居にいたった…
以上
私的には「ふーん」で終了なのだが
みんなそれぞれの傷からの意見が
聞かれて面白かった
「あんちゃんが妊娠中に?許せない」
→杏ちゃんが許してしまうかもしれないよ?
「19歳の女の子に?東出キモイ!」
→愛しちゃうと年齢は関係なくなるのでは?
「清潔感満載の彼が?裏切られた」
→良い人そうな人ほど仮面が重たくなるのよ…
「清純派の彼女が?したたか…」
→したたかでない女が世の中にいるのかな?
★結婚=セックスをする相手が一人になること
★肉体年齢が恋愛に大切であること
★見た目が清純だと中身も清純であるはず
(人を見た眼で判断する)
その人の傷や価値判断の
不自由な枠が見えてくる…
偽りのマトリックスの特徴として
「相互監視制度」というのがあります
べつに組織が監視していなくても、
モラルというやつで人々が縛りあい
今回の場合のように
「不倫!不倫!」と外野がジャッジします
不倫が良い悪いといっているのではなくて
あくまでも
当事者以外は
過剰に反応しなくてもよいのです
唐田さんへのバッシングも
彼女がとった東出さんの写真が
「におわせている」と…
(個人的に「よい写真とるな」と思う)
当事者が解決するの
当事者のカルマと波動が解決するの
だから外野は何も言えないの、本当は…
でも
その外野のコメントをよく聞くと
言ってる人の傷が見えてくる…
特に過剰に反応する人は…
これはカウンセリングの練習になるよ
この事件を聞いて
あなたはどんな反応が腹から出てきた?
そこを癒すといいよ
全ての人が魂の成長にチャレンジする
旅人なのさ!
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60分30,000円
(東京での対面か遠方の方はスカイプ)
2月4日(火)10時15時19時
2月7日(金)10時15時19時
2月8日(土)10時15時19時
2月9日(日)10時15時19時
2月10日(月)10時15時19時
2月12日(水)10時15時19時
2月13日(木)10時15時19時
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