あなたは
あなたのパートナーが
男性として
「孤独で汚れ意識を抱えていること」を
承認することができますか?
また
彼自身が
自分の
「孤独と汚れ」を承認できるように
彼を導くことができますか?
わたしは
ティーチャーについて
スピリチャルを学び出したのが
20代から…
何人か男性ティーチャーからも
学んだのですが
最終的に言われるのが
「孤独でしょ?」
「女性の性は汚れている」
そのたびに
「はぁ????????」
となっていました。
みんな孤独であり
同時にワンネスなんじゃないの?
わたしの性
汚れてないけど?
そんなに弱っちいもんじゃないけど
女は…
それ
男性である
あなたの問題なんじゃないの?
ティーチャー…
そんな風に思いました
いま思えば
ティーチャー自身が
「孤独」であり「性に汚れ」意識の
強い人だったのかもしれません
ティーチャー自身の性の傷の投影を
わたしは
受けていたのだと
いまならわかります
あなたが
光のパートナーシップを求めているなら
あなたがワークを受けるべきティーチャーは
ライトワーカーです
ライトワーカーが胸に持つ
光を
あなたは投影してもらい
学びとしてください
あなたが学んでいるのは光について…
その光がわかれば
あなたは「自分で自分を」癒せます
あなたの傷に
あなたの光を
編み込んで行けるようになるのです
あなたには
神聖な強さがあります
傷の投影を
あなたは誰からも許してはいけません
もう
傷に執着させられる学びは
11月8日を持って終わったのですから…
フレディー・マーキュリーを描いた
「ボヘミアン・ラプソディー」
あなたはもう観ましたか?
わたし、今夜の鑑賞で3回目です
これは
「男性性と女性性」の勉強にもなる映画…
ぜひ観に行ってください
この映画で
フレディー・マーキュリーは
男性の持つ「孤独と汚れ」に
逃げずに突っ込んでいきます
素晴らしいのは
彼女であったメアリーの態度…
きちんと
フレディーを
「孤独と汚れ」に向き合わせました
中途半端に助けませんでした
のちに
ゲイであることを公表したフレディーですが
彼女とはずっと愛し合っていました
他の男性の子供を産んだ彼女ですが
その子に「リチャード」と名付けたのは
フレディーだそうです
HIVになったフレディーは
遺言を書き
ほぼ全財産を彼女に残しました
二人は深い深い愛で結ばれていたのです
まさに
光のパートナーシップ…
性ではなく
聖で結ばれた二人でした
彼女がいなければ
数々の名曲も
クィーンというバンドもなかった…
フレディー・マーキュリーという
パフォーマーも
生まれなかったことでしょう
※フレディーは彼女にゲイであると告白
彼の元を去る彼女のために作った歌
「ラブ オブ マイ ライフ」
君こそが僕のすべて
だから僕はひどく傷ついて
君は、僕を失意の底へ突き落して
去って行くの
君あっての僕なんだ、分からないのかい
戻ってきて、今すぐ戻って
僕の想いは君にすべて捧げたのに
君は去ってしまう、その意味をどうか分かって
君がいないと駄目なんだ、行かないで
持てうる限り尽くした僕を
独り、置き去りにするの
君だけが僕のすべてなんだよ、どうして
帰って来て、お願いだから
僕の人生から、君がいなくなるなんて
こんな大事なことが分からないと言うの
君は覚えていてくれるよね
この身を引き裂く別れが、いつか過去になっても
僕たちが築いたものは、いつでも一緒だって
どれだけ時が経とうとも
きっと君の傍にいて、僕は伝えよう
今もどれほど愛しているか
君は覚えていてくれるよね
この身を引き裂く別れが、いつか過去になっても
僕たちが築いたものは、いつでも一緒だって
どれだけ時が経とうとも
きっと君の傍にいて、僕は伝えよう
今もどれほど愛しているか
ずっとこの先も君を愛している
早く戻って、僕はどうしたらいい
君は僕に生命を吹き込んで、
そして抜き去って行くの
どれくらい僕にとって大切なことか、
どれくらい僕にとって大切なことか、
君は分からないなんて
君だけが僕のすべてで
それは僕の人生すべてなのに
君だけが僕のすべてで
それは僕の人生すべてなのに
わたしは
フレディーは
彼女に「参拝」することで
彼女の光を活用し
また
彼女を「性」を超えて「愛する」ことで
自分を浄化して
生きていたのではないか
そう思っています
そして
孤独と汚れを自ら浄化し
数々の光の作品を
自分の分身として
後世に残したのではないでしょうか?
それが
聖なる男性性の
なせる技なのではないでしょうか?
光の「具現化」のための「行動」です
孤独
汚れ
長年
女性の性に負わされていたこれらは
わたしは
本当は男性のものだと思っています
男性がそれを承認し
自分の「真実のパートナー」
「真実の女神」を拝むことで
男性は浄化されるのではないかと
思っています
子宮という「お宮さん」をもつ
あなたという女性は
拝まれる立場の神聖な存在なのです
「孤独だ」
「わたしの性は汚れている」
それ
男性からの投影を受けていませんか?
彼の抱える闇を
あなたが感じて
あなたが代わりに処理していませんか?
女性は
そもそも
何もせずに豊かに「存在する」だけで
それだけでいいのです
男性を
孤独と汚れに、しっかり対峙させ
あなたはどっしりと
ただ存在しているだけでいいのです
あなたが代わりに
「孤独と汚れ」を背負うと
彼が「神聖な男」になれないのです
彼は
あなたを参拝して
そして汚れを「自ら」浄化するのです
あなた自身が積極的に
「彼の汚れ」を浄化する必要はありません
あなたの光を参拝することで
彼自らが「自浄」するのです
あなたは
強さと明晰さを持ち
ただただ「喜び」の中に存在するだけで
それだけでいいのです
うちゅうのたまご塾
聖なる女性のクリスマス会
in神戸
12月12日(水)17時30分から19時30分
参加費:8,000円
(約4,000円のナイトデザートビュッフェ代込み)
北野ホテルの
「ナイトデザートビュッフェ」を楽しみながら
ゆく年2018年の振り返りと
来る年2019年の宇宙の流れをお伝えいたします
また
神聖な女性としての生き方
ミニリーディングなんかも…
お申し込みは…
ryotwinray@gmail.com
第3回
うちゅうのたまご塾Aクラス
「わたしはいったい何もの?」
in神戸元町
12月12日(水)10時から16時
☆あなたの魂の傷を知る
☆あなたの前世からの宿題を知る
☆魂の傷を癒して「今の」自分に統合する
参加費:34,000円
※今回だけの参加も可能です
※塾生以外の受講大歓迎!
お申し込みは
ryotwinray@gmail.com


