「わたしとあなたは『ツインレイ』だよね?」
「あの二人、『ツインレイ』だよね?」
いまや
わたしのなかでは
ツインレイだろうがなかろうが
愛し合っていればそれでいいと
思うのだが…
あえて考えてみる…
「ツインレイって誰が認定するの?」
恋愛じゃなく
ツインソウルでもなく
「ツインレイ」と認定するのは誰?
わたしは
「周りの人」が
二人を認定するのだと思っています
ツインレイが一つになると
そこに
膨大な「愛」という「磁場」が発生する…
その磁場に
人が
情報が
豊かさが
集結して来る…
恋愛のように
「性」の力で引き合っているだけではなく
お互いのリスペクトと
神聖さ(=正直さ)で
引き寄せあっている二人…
既存の枠組み
世間体、結婚制度、年齢の差、国籍等
二人の愛は
そんなものぶっ壊してしまう…
そして
男とは
女とは…
その概念さえ
性さえぶっ壊してしまう…
わたしは
「ツインレイ」ってそこまでのパワーがあるし
男女が5V5の
バランスであると思います
そして
かえって「ツインレイ研究」から離れている人
または
ツインレイという概念のない人の方が
よっぽど早く統合しているように思います
研究をしてしまうと
問題を探してしまうし
研究が楽しくて
うまくいかないままにしておく心理が
働くように思うのです
「わたし達はツインレイなんです」
という二人でも
エネルギーが
まるで違う二人だったり
「この二人のエネルギーにあたりたい!」
「この二人にあやかりたい」
「この二人みたいになりたい!」
愛のある二人ならそう自然に
周りは感じると思うのですが
それが感じられなかったり…
男の人ばかりが目立つ
女の人ばかりが目立つ…
5V5を感じられなかったり…
まあ
それでも
二人が幸せならそれでいい…
最近はわたしも
そんなに目くじらを立てなくなりました
わたしは
「この二人、絶対ツインレイだよね」と
思っているのが
子宮委員長はるちゃんと
りゅう先生…
「ツインレイ☆龍先生とはるちゃんに教わったこと」
結婚イベントのバックヤードにて撮った写真…
お二人とも5V5
そして
二人ともライトワーカー
人様に光を放っていらっしゃる…
そして
おそらく
二人に「稼ぐ」という概念は「ない」
勝手に豊かさが集まる…
二人の愛に
あたりたい人がたくさんいる
あやかりたい人がたくさんいるのだ
二人のエネルギーが
豊かさを引き寄せてる…
この
参照ブログにも書きましたが、
りゅう先生はこう言いました
「ある「女性の集合意識」に対して
はるちゃんは神様なんです
すごいなあと思い
デートという
名の
参拝をしていたわけです」
「結婚や
パートナーシップは
女性の自己実現や社会貢献を
男がサポートする行為」
「はるちゃんにとって
僕が役にたっているなら
はるちゃんを通して
僕が社会に役に立っている
ということ…」
はるちゃんの生き方は
賛否両論あろうが
わたしは
神聖(=正直)で好きです
この二人のパートナーシップは
愛でたくさんの目覚めを起こし
豊かさを引き寄せています
彼らは
「僕たちツインレイです」と言わなくても
多くの人が
「ツインレイだよねぇ」と
言っていると思います
先日ブログにも書きましたが
女性の内にある「楽園」を
現実に建設するのを助ける…
それが男性が一番幸せに生きられるし
社会や世界が愛に変わる方法だと
わたしは思います
男女が5V5で
助け合って支え合って生きていく
それは「必要性」からではなく
愛しているから…
「彼はツインレイかどうか?」
こう考えると
この質問は
「そうかもしれないし、
そうじゃないかもしれない」となります
それよりも
わたしは
あなたの「楽園」がなんなのか…
あなたの神聖な(正直な)女性性は
本当はどうしたいのか
それを知ることが大切
しっかりワークして
あなたの中を見ていくことだと思います
あなたの女性性を
あなたの男性性(マインド)が
しっかり愛すること…
愛ってパーフェクトなんだ
自分のことを愛せるようになると
外側も変わってくるよ
まず
あなたを「愛で」完成させよう!
それは
とっても楽しい儀式だよ
あなたの愛が
パーフェクトになっていくことは
素晴らしいワークだよ
