ツインレイ☆E.T.ソウル、インディゴチルドレン、スターシードのあなたへ | たましいレボリューション「スターゲートプロジェクツ」

たましいレボリューション「スターゲートプロジェクツ」

宇宙と地球をつなぐスターゲートを
あなたの体内で開くために「自分革命」を起しましょう

このブログは「自分を幸せにし、世界を幸せにする」ことを使命とする方々のために、
スピリチュアルトレーナーHiromiがお届けする
たましいのレッスンです

今日は実にヘビーな話をさらっと書きたいと思う

これはわたしのストーリーであり

ETソウル、インディゴチルドレン、スターシードのあなたのストーリーでもある…

あなたのスピリチュアルワークの方向性に
活かしていただけたら幸いです



わたしは
とある田舎町に三人兄弟の真ん中として
生まれることを選びました

そして
「愛ってなんだよ?」
早くから疑問を持てるように

DVの父
育児放棄の母
体罰でコントロールする先生
助けてはくれない友達、兄弟

そんな環境をチョイスしました

おーガーン
重たい、重たい

自分の選択ながら重いなー


そんな重たい人生の始まりを選んだのも

わたしが今世、
地球の仕組みをがっつり学ぶとともに

新しいパートナーシップを
地球に下ろすため…





他の星に生きていた方が長く

地球での輪廻転生の回数が少ないわたしは
いきなりヘビー級の環境から
地球体験をスタートする必要があったのです

星を代表して
しぶしぶ地球に来たわたし…

「えー、嫌だよ、身体があるのって
めんどくさいじゃん
しゅっとぴゅっと移動できないし…」

「思考と感情と行動…
地球人ってこの3つを使うんでしょ?
バラバラに…
ますますめんどくさいじゃん」

そんなわたしは

ETソウルの上、
地球に革命を起こしにきた
初期のインディゴチルドレン

そしてまた
類まれな好奇心と分析力を買われ
スターシードとして
地球に送り込まれました


地球に生まれた時は
全ての記憶を消されてます

わたしが
ETソウル、インディゴチルドレン、
スターシード
という

地球に生きる上では
三重苦を背負っている…
なんてことも忘れているわけです


わたしに対して
お役目を果たすため

父は
青タンや
血だらけになるまでわたしを殴り
革ベルトではたき
(すげーな父ちゃんよ…痛かったぜ)

わたしに対して
お役目を果たすため

母は
歯も磨いてくれない
着替えもしてくれない。
(居るだけで愛されてたな、母ちゃんよ)


わたしに対してお役目を果たすため

兄弟も
わたしをかばうことはなく

成長して学校へ行っても
地球になじめず

物事の経過を通り越して
答えがわかってしまうわたしは
先生から疎まれて平手打ち

先生も
いまおもえば
わたしに対してお役目を果たしてくれた…

頼みの友人も先生怖さに助けてはくれず…

これもきっと
筋書き通り…

「わたし」というETソウルを鍛えるため
なんとまあ
いく人の人が関わってくれたこと!!

内容はともあれ
ありがたいことよ…





しかし当時はここまで目覚めていなかった…

あれ?
わたしはなんで生まれてきたんだろう?

幼稚園児くらいから
疑問に思いました

これからなんじゅーねん
わたしはこんなせいかつをするのか?と…


助けて欲しくて
小学生の時から
ホロスコープから
自分の運命を読み解いていました

また
サバイバルしなくてはならないので

もともとのETソウル標準装備の

「クレアコグニザンス
(なんやしらんけど答えがわかっちゃう)」能力や

「エンバス(相手を自分のことのように感じる)」

この能力を
環境を生き抜くため
わたしは
幼少期から磨き上げてきました





「何?わたし、新しいパートナーシップを
体験しに来たの?」
「何?何?パートナーシップって」

そうそうにホロスコープから
ぼんやり自分の運命を知ったわたしは

27歳で大失恋をして
インドに渡ってからというもの

頭の片隅に
「パートナーシップがわたしの運命の鍵」
を置いて

日本人と限らず
色々な国の人と恋愛をし
国籍、文化の壁を越える体験をしたり

26歳年上から
14歳下までの男性と愛しあい

年齢という地球人のレッテルが
愛においては
どうでもいいことなんだと知りました

結婚という制度も体験して
「ほうほうなるほど」と
その仕組みに納得してみたり…

地球体験を「パートナーシップ」で重ねながら
ここまで来ました

そんな時に
ツインレイと思われるパートナーに
出会ったわけです

「やっと会えた…待たせてごめんね」
「一つになるよ」
「一緒に幸せになろう」
「無色だった世界が
りょうさんと出会って彩りが出て来たんだ」
「誰といても面白くない
りょうさんといる時だけだ、心から笑えるのは」

なんとまあ
キラキラ光る言葉を吐く青年に

慌ててツインレイセミナーに参加し
夢中に行っていました

いま思えば
この過程は必要なかったてへぺろ

自分を信じたらよかった…

3次元の学校教育から抜けられなかった
わたしの間違った選択でした

習わないといけないものなのかと…

何が特別なエネルギーを伝授されなくては
いけないのかと…

わたしは自分がE.T.ソウルだという点を
汲み取るのを忘れていました

別に
人に教わる必要はなかった

思い出せばいいんだ

自分の生まれてきた意味を…



結局
みんな一斉に「愛」の勉強をしているんだ

愛って「ワンネス」

ワンネスに戻るために
あえて分離している

へんなの、地球って

だから面白くて

いろんな星から遊びに来ている人
調査に来ている人
地球人に目覚めを起こしに来ている人

いろんなETソウルがいるよ


これを読んでいる
ETソウル. インディゴチルドレン、スターシードのあなたよ

わざわざ
集合意識に属しにいかなくてもいい

セミナーで何かを伝授されなくてもいい

あなたは知っているから

わたしは
あなたが思い出す、
目覚めるためのサポートをするよ


聖なる男性性と
聖なる女性性

それをあなたの中で統合する…

これがまたね、おもしろいの!
聖なる女性性が「いいこちゃん」とは
限らない…

わたしの聖なる女性性なんて
凶暴なもんだ…

そうそう
「聖なる」とは
「正直である」だからね


性ではないんだ
引き寄せるのは「性」ではない
「男と女」だけの問題ではない

一つのパートナーシップが
全部を「ワンネス」に巻き込んでいく…

これは
私たちETソウルの得意とする分野
「光」の世界のやり方だよ

言葉にするのは簡単なんだが
なかなかマインドで理解するのは難しい

毎日の自分とのワークが必要なんだよ


でもね

これが
ちょっとしたアート活動なんだよ

自分の傷と
自分の夢を織り成していくアート活動…


ヘビーな話を書いたけれど

わたしの傷は変容しているよ

この傷がなければ
わたしは光を求めなかったし
夢をはっきり輪郭をもった現実として
捉えることができなかったろう

そして何より
彼をこんなにも愛せなかったろう

傷から逃げずに深く入り込むこと
そして同時に

その傷に執着して中毒を起こさないこと

深く沈み込める人、傷に執着しない人が
高くジャンプできる人なんだよ

11月8日まで
木星が蠍座にいる…

自分の傷や闇に深く入り込み
光に変容する期間なんだよ

わたしは
どれだけの大量の光を体験して
それを放出したくてたまらないのかを

傷だらけの自分を癒しながら思ったよ

傷の数だけ
あなたは光を欲しているんだ

それに早く気づいて欲しい

集合意識に属していたらスピードは遅くなる

あなたはETソウル、インディゴチルドレン、
スターシードだ!

いますぐに
あなたは
あなたのワークに取り掛かって欲しい

あなたがやることは
集合意識に属して

傷に泣き、愛に泣き…
そんな心理操作をされることではない

あなたは
「目覚めないことを選ぶ人」ではない



分析をし
戦略を練ることに地球時間を費やさないで欲しい

「わたしは誰?」を発見し
「聖なる女性性」を楽しみ

何もしなくても愛されていることを
感じる…

そんな地球時間の過ごし方を
一日も早く
手に入れて…

わたしは
自分の幸せを創造しに地球に来たんだウインク

あなたは

何をしに

地球に来ましたか?




8月26日(日)魚座満月

⭐️輝かしい「わたし」を表現する⭐️
「ホルス」のワークショップ

11時から17時:鎌倉のワークショップ会場

☆ツインレイとは何か
☆神聖なる女性性とは何か
☆神聖なる男性性とは何か
☆わたくし、りょうが
    参加者のエネルギーを読み
    各自の課題を探る
☆個人のワークの課題設定
☆「イシス」「オシリス」「ホルス」の
アーキタイプを使ったセルフワーク練習


18時から19時:鎌倉の海岸

「地球につながる」ワーク
「海に帰る」ワーク

そしてビックリマークビックリマークビックリマーク
夕日を見ながら
本場ウィーンで学ばれた声楽家のKさんの
歌う
日本唱歌や「花」(泣きな〜さ〜い〜♫)
を聴きながら
去りゆく夏を惜しもうと思います

わたし
すっごく楽しみです!Kさん!!

参加費:25,000円

お申し込みは
ryotwinray@gmail.com