オリンピックが終わった…
平成生まれの若者たちの活躍…
昭和生まれのわたしとしては
競技後のインタビューが楽しみだった
なぜなら
昭和なインタビュアーが
3次元回路で
必死に
「プレッシャーが辛かった」
「この日のために努力した」
「相手選手の結果が気になった」
みたいな答えを期待して質問しても
平成生まれの「5次元回路」の青年たちは
「自分との戦い」
「楽しかった」
「オリンピックだからって特別じゃない」
と
5次元らしい返しだったから…
昭和生まれと平成生まれは
「5次元回路が
開いているかどうか」
これが決定的に違う…
わたしたち
昭和生まれは
3次元回路→4次元回路→5次元回路
順番に開いていく
そういう設定…
地球の成長を全部知りたい
欲張りなわたしたち世代は
そうやって
地球の成長とともに回路を「修行」して
開いていった…
これに対し
平成生まれの若者は
初めから5次元回路が開いている…
修行の必要がなく
「わかっている」
努力、根性はいらない…
わかっているから…
敵なんていない
競争なんて必要ない
いつも
越えるべき相手は「昨日の自分」
平成生まれの「5次元回路」が開いている
若者たちが
これから世界を引っ張っていく
集合意識が変わる
「5次元回路」の持ち主が
集合意識の中核になる…
努力、根性、メロドラマの終わり…
「自分を仕上げていく」
「最高の自分にしていく」
ツインレイだってそうだ
「結婚してるから」
「年が離れてるから」
「国が違うから」
「随分会ってないから」
3次元回路が回っている昭和ツインレイを
きっと彼らは
「なぜ?
『愛しているから一緒にいたい』で
いいんじゃない?」
と言ってくれるだろう
「愛さないための理由」
はいらない
愛に屈服した方が
5次元に行ける…
だってそれが
「神聖なる現実」だから…
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クリームシチュー上田さん(3次元回路)と
羽生、宇野両選手(スーパー5次元回路)の
会話が面白い![]()
