高橋建が心配です。叫び

足の故障は長引く可能性があります。

また下半身を作り直して調整するには時間がかかるでしょう。

何とか大リーグのマウンドに立ってもらいたいものです。


野球の話題がないので、花粉症の話題でも。


昔は6人に1人と言われた花粉症、最近は4人に1人と言われています。

近い将来は2人に1人が花粉症になるとも言われています。

黄砂と花粉が引っ付くと、更に炎症症状が増す、という報告もあります。

中国に近い九州地方の人間としては厄介なことです。ガーン


私は、花粉症歴20数年。

発症の日は、ある晴れたうららかな日晴れ、車を運転していると突然くしゃみが連発。

訳もわからずボーゼンとしたことを覚えています。


それから多くの薬を試しましたが、満足いくものはありませんでした。

ある物は眠くなり、またある物はまったく効かない。


お酒を飲んだ翌日は症状が非常に悪化して、酸欠状態の池の鯉の様に口をパクパクさせていました。


それが、昨年より概ね症状を抑えることに成功しています。グッド!

昨年は花粉の量が少なかったこともあり、確信はありませんでしたが、例年より花粉が多いと言われる今年も症状は概ね抑えられています。


今花粉症に苦しんでいる人にはたいして参考になりませんが、花粉症を抑えるには事前の準備が必要です。

私は1月中旬よりアレジオンという薬を夕食後に1錠服用し、朝晩フルナーゼ点鼻薬を使っています。

確かに、夜は薬の影響か早く眠たくなるし、酒を飲むと次の日は若干症状がでますがたいしたことはありません。


薬の相性というものもあり、私が飲んでいる薬がみんなに合うという物ではないでしょうが、事前の準備が必要なのは万民一緒。


今、花粉症で苦しんでいるみなさん、来年は1月中から準備して下さい

少年野球の話題ですが。


昨年暮れより照準を合わせてきた、全国大会予選が2・28、3・1と行なわれました。

結果は、残念ながら・・・・夢は果たせませんでした。しょぼん


何が悪かったのかはてなマーク


多少自信を持って望んだ大会でしたので、選手同様私もショックを受けています。

敗因は打てなかったことに尽きますが、相手投手のレベルを考えると、もっと点は取れてたはず。


何故打てなかったのか!?


今までと同じ指導法では、今後も同じ結果に終わってしまいそうです。


自分自身、全身全霊を懸けて指導できているのか?

妥協と言い訳で塗り固められた指導しかできていなかったのではないか。

悶々として、今朝の目覚めは最悪でした。


しかし、まだ終わったわけではありません。

今週からまたがんばっていこう。

しかし、変えるべきところは変えねば、


練習方法や私自身の心構えも。



カープはオープン戦ですが、パッとしません。汗

広瀬が今の調子をキープして行ってくれればいいのですが。


WBCの日本もパッとしませんね~。

しかし、各チーム最高級のレベルの投手が次から次へと出てくるのですから、そんなに点数の取り合いはできません。

しっかり守って「スモールベースボール・アゲイン」で行くしかないですね。

栗原がWBCメンバーから外れたようだが、肘の具合を見ながらのハイペース調整より、開幕を目指したスロー調整の方が、わがカープとしてはありがたい。

落選をいい方に解釈して今シーズンの活躍を期待したい。


西武との練習試合、紅白戦などの報道を見聞きしていると、若手投手陣のコントロールの悪さが不安である。

コントロールの悪い投手は、ほんと使えん。

野手のリズムも悪くなり、打つほうにも影響を及ぼす。


広瀬が絶好調なのが頼もしい。

今がピークなのかも知れないが、取り合えず1軍に残っておかなければ勝負にならない。

森笠・アレックスが抜けても今年の外野は競争が激しそうだ。


それに引き換え内野陣は・・・・層の薄さは否めない。



今年最初のGⅠフェブラリーSがありました。

最後まで手に汗握る接戦でした。


カジノドライブ・カネヒキリ・フラーリピサ・ヴァーミリアン・エスポワールシチー買ってましたが・・・何か!?


「今回は堅い」、と思っていたのですが。


穴狙いでヒシカツリーダーを買ったのが敗因か・・・。無念しょぼん