義父が亡くなり激動の1週間だった。

喪主ではなかったが、娘婿として、少しでも喪主の義兄の手助けになれば、とそばにいたが、特に大役も任されず、顔も見たことのない親戚一堂の中に放り込まれ、気ばっかり使わされた。


実父の時は死に目に会えなかったが、今回は立ち会えたのがせめてもの親孝行だった。


そんな激動の1週間でも、カープは相変わらずチンタラやってたようだ。


打線がやっと目覚めだしたら中継ぎ投手陣が崩壊

今の最大の課題は、短いイニングでいいのでしっかり抑えてくれる投手を見つけること。


しかし、そんなことは解っているけどそれがいないのがカープの辛さ・・・


打線大爆発で先発ラクラク完投。

そんな夢のような戦いが阪神戦見られることを、かすかに期待してます。

阪神に抜かれて5位に・・・・ダウン

3位ヤクルトにヒタヒタと迫るはずが、5位の阪神に抜かれるとは。ショック!


例によって永川が打たれたようですか、

永川が悪いのかビックリマーク

永川を出す監督が悪いのかはてなマーク


しかし、結局永川しかいないのだから、使わざる得ない。

永川だってつらいでしょう、他に押さえを任せられる人がいれば、2軍で調整でも出来たのでしょうが。

せっかくのオールスター休みも、下手に選ばれるものだから、調整も出来ず、恥をかいただけ。

結局永川の出来がカープの成績に直結しているのです。あせる


横山も使われ過ぎか、最近は出れば打たれる状態だが、横山しかいないのだからしょうがない。・・・・・・・2


ブラウンへの批判は多いが、選手層の薄さを考慮すれば、精一杯の用兵だろう。

唯一ブラウンへ期待するのは、固定した選手起用である。

活躍した選手を次の試合にベンチスタートさせるのは納得できない。むかっ


留任にはCSシリーズ出場が最低条件の監督が将来を見越した選手起用なんかするはず無い。

もし、将来を見越した選手起用をか必要なら、監督を変えないフロントに責任がある。

しかし、1軍ベンチで変わりに采配をとれそうなコーチはいない。泣き

2軍の現在の成績では、山崎2軍監督を引き上げる気にもならないだろう。


結局「最後まで諦めないビックリマーク」、という合言葉のもと、目先の1勝を目指してブラウンが指揮をとることになるのだろう。


我々も、「最後まで諦めない」「せめて阪神より上に」と思いながら今年は応援するしかない。シラー

連勝・・合格

勝ち越し・・・音譜

忘れていました、この言葉。クラッカー


とにかく、CS目指して、少しづつ借金を返済していきましょう。アップ


野崎泰一さんが亡くなったそうだ。

野崎さんと言えば、カープ黄金時代、よく目にしていました。

ヘッドコーチとして、大人の味をかもし出していました。


当時の野崎さんの役割がどんなものだったよくわかりませんが、きっと戦術的な面ではなく、人間教育などに力を注がれたんじゃないかなはてなマーク(あくまでの想像です)


その後球団代表も勤められたんですね。

今は現場をよく知らない、本社から派遣されたような球団代表が多い中、選手出身者として球団代表として、ゼネラルマネージャーとして手腕を発揮されたのでしょう。


ご冥福をお祈りします。しょぼん