義父が亡くなり激動の1週間だった。
喪主ではなかったが、娘婿として、少しでも喪主の義兄の手助けになれば、とそばにいたが、特に大役も任されず、顔も見たことのない親戚一堂の中に放り込まれ、気ばっかり使わされた。
実父の時は死に目に会えなかったが、今回は立ち会えたのがせめてもの親孝行だった。
そんな激動の1週間でも、カープは相変わらずチンタラやってたようだ。
打線がやっと目覚めだしたら中継ぎ投手陣が崩壊
今の最大の課題は、短いイニングでいいのでしっかり抑えてくれる投手を見つけること。
しかし、そんなことは解っているけどそれがいないのがカープの辛さ・・・
打線大爆発で先発ラクラク完投。
そんな夢のような戦いが阪神戦見られることを、かすかに期待してます。