中村ノリ、2億円貰ってた!  

1億2千万が不満?

いったいどうゆう神経してるんでしょうかこの選手は?


そもそも公傷ってなんだ? 

試合中におこしたけが?


遊びに行ってけがしたのならともかく、

腰痛・肩痛、みんな野球をしていて故障がでるのだから、そんなこと言ってたらみんな公傷でしょう。

けがをしない体作りもプロの選手の仕事ではないでしょうか。


かりに公傷が認められたとしても、多少は考慮にいれたとしても、成績しだいで下がるのは止む得ないのではないでしょうか、貢献してないんだから。

公傷=現状維持なんておかしいのでは?

それでけがを恐れて全力プレーできないというのは筋がちがう、何も考えず、一球に集中する全力プレーにわれわれは感動する。


「公傷が認められないから全力プレーできない」という選手は、「忙しいからボランティアできない」という人と一緒で、暇になってもボランティアなんかしないし、全力プレーなんかしない。


我がチーム、今年は打線もいまひとつ元気がなかった。


抜けた三番打者の穴を最後まで埋めることはできなかった、

当初は新入団選手を三番に据えたが結果を出せず、下位でよく打っていた奴を三番に上げたらとたんにスランプ。

ツーアウトランナー無しからでも三連打で点を取っていたクリーンアップの復活はなかった。


四番打者は東京六大学出身のスラッガーだが、前半戦はいいところで打てなかった。「あそこで四番が打ってれば勝てたのに」と悔やまれる試合が何度かあった。、それでも他のメンバーに比べれば打ってたほうだが、昨年までの活躍があるのでつい期待しすぎてしまう。


五番打者も前半戦はさっぱり、というか秋口まで打点ゼロ、という大スランプだった。

最後の三試合は6安打7打点と当たっただけに、もう少し早く爆発してくれればと悔やまれる。


今年もっとも悔やまれるのは、いままで我がチームを恐れていた他のチームが恐れなくなってしまったということだろう。

最後の試合がいい例だ、いままでは相手はリードしていても、我がチームの反撃を恐れ、自分でこけてくれることがよくあった。

しかし、最後の試合では、われわれがリードしていても、相手はいつか逆転できる、という余裕をもって試合を進めていた、そして、その余裕どおり逆転されてしまった。


今年の成績で、メンバーは昔の貯金だけでは勝てなくなってきたと感じてきた、練習量を増やし、再度輝けるようにがんばろう。

いよいよ年の瀬も押し迫ってきました。

今週末には我がチームの忘年会もあります。(その前に今週4つも忘年会が入ってるんですけど)


今年はエースと二番手投手兼三番ショートの主力二人が抜けて苦しい戦いになると思われていましたが、

予想通り、ひとつの大会も決勝にさえ進めないという厳しい1年となりました。

我がチームのような寄せ集めのクラブチームは勝ってチームワークを作っていかなければならないのですが、負けが多くなるとまとまりも悪くなります、価値観の違うメンバーたちの間で意見の食い違いが出てくるんです。

来年はひと踏ん張りしないと、ブラバラになってしまうかもしれません。


今年の勝てない原因はズバリ投手(カープと一緒じゃ!)

今年は20台前半の若者2名を主に投げさせましたがどちらも・・・・・しょぼん

二人とも高校は甲子園出場経験のある強豪校出身なんですが、投手経験はなく、捕手の控えと、外野の控え。

肩はいいんですがコントロールとハートが弱く、大事なところで打たれるし、簡単に走者を進められてしまう。

頭が悪いんじゃないかと思うぐらい学習能力がない。

一方は自信過剰で一方は弱気、足して2で割るとほんといいかも、


どちらかがひとり立ちしてくれないと来年も苦しい戦いが続くかも。