昨日は近所のかわらで「鬼火焚き」がありました。

この時期全国各地で行われているようですが、広島の私の実家付近では「とんど」と呼ばれていました。

冬の「いのこ」と「とんど」は子ども会のメイン行事で楽しみにしていた記憶があります。


実家付近では「とんど」の火で鏡餅を焼き、それをぜんざいに入れて食べていましたが、こちらでは誰も餅を焼いてる人は見かけませんでした。


ところ変われば風習も変わる、ただ古くからあるそんな風習を廃らせことなく続けていくことは、祖先と子孫に対する私たちのささやかな義務だと思っています。

とんど


そう言えば、サンフレの駒野が移籍するらしい。

ムー・・・残念。

しかし、1年でJ1に復帰して、見返してやってくれ。

山本浩二殿堂入り、まずはおめでとさん。クラッカー

柏木サンフレ残留、いやー良かった。ニコニコ



それでは期待のカープ外野陣


前田・緒方・アレックス・・・・ケガに気をつけて、無理しないでベテランさん。病院


嶋・広瀬・森笠・・・・結果を残さんと、来年はカープにおられんよ。パンチ!


中東・天谷・鈴木・松山・赤松など・・・・・期待はしてるけど、まだまだ今から。アップ


他に内野争いに破れれば、尾形・喜田も参入するわけで、質はともかく量は多い。


本来は攻撃の中心になるべき外野陣だが、昨年は期待はずれの選手が多かった。

特に嶋・広瀬あたりの中堅が結果を残さなければ得点力アップは望めない。

内野は守備の人でも評価されるが、外野手では守備の人では役不足。


「今年結果を残さんとトレード組」から不動のレギュラーが生まれ、若手の中から次代の期待の星が一人でも生まれれば、カープの順位もグッと上がる(はず)ドキドキ

昨年から今年にかけてジャッジに対して異論を唱える記事が目に付きます。叫び


広陵対佐賀北での広陵中井監督

早稲田大学応武監督

ラクビーの大工大高の監督

そしてハンドボール日本代表


学生時代に部活の経験があれば、ジャッジによってその勝負が左右された、という経験をすることは珍しくない。

あえて異論を唱える事も無く、問題を大きくしないのは、「審判も人間だから間違いはある」と思っているから。


しかし、それも一度や二度なら許せるが、あまり度重なると「堪忍袋の緒が切れる」


前述の事例の多くは問題提起しただけで、大きな騒動にはならなかったが、ハンドボールだけは予選のやり直しにまで発展した。

「中東の笛」というあまりに理不尽な長年のジャッジに問題提起というレベルを超えていたのだろう。


しかし、日本人の特徴で、今まで雰囲気として出来なかったことが、少し緩みはじめると調子に乗ってたががはずれたようにどんどんやり始める。


ハンドボールの例は特別だ。


審判を見方に付けるのも大切な戦術。

ジャッジに異論を唱えるのは最後の最後


調子にのって審判のジャッジにクレームをつける選手が噴出しないことを願います。