長かったな~汗


この連敗・この遠征。しょぼん


始まる前は希望に満ち溢れ、ワクワクしていたのに。アップ

終わってみると、絶望感とあきらめ感が交差する最悪なテンション。ダウン


勝ったときは何もかもがうまく行く。

野村監督の言葉だが「勝ちに不思議な勝ちあり、負けに不思議な負け無し」(だったかな?)


投手陣の崩壊現象が続けば、いくら打線ががんばってもこれ以上上に上がれることはないだろう。

投手陣の建て直しが必要だが、疲労からくる現象なら休ませるしかない。

二軍でくすぶっている選手(長谷川は除く)を上に上げてみるのもひとつの手段だろう。


栗原・アレックスは打率ほど勝ちに貢献してるように感じられないのは私だけではないはずだ。

そんな私でも昨日の栗原の活躍は手放しで誉めるしかない。グッド!


投手陣が崩壊したときは打たなくて良いので、投手ががんばっているときに援護できる主砲でいてくれ。