最悪の交流戦が終わりました。


最終戦は今までの試合を象徴するように、拙攻、そして終盤に投手陣が打たれて大敗・・・トホホホ

前半のチャンスで得点できていれば、当然展開は変わっていたはず。


気がつけば、梅津・永川の防御率は5点前後に。

得点力のない打線に救援投手陣の崩壊が始まれば・・・


黒田が完投するしか勝てない。


交流戦総括はそのうち誰かがしてくれるだろうから、それまで待つとして、選手は通常のシーズンに入るわずかな休養期間だがこの期間にしっかり気持ちの切り替えをして欲しい。


首脳陣は、何故勝てないのか原因究明をしっかりすべきだ。

3年連続痛い目にあった交流線が来年も同じように続くとなれば、これは選手の問題だけでなく球団全体の問題だ。


早速調子のいい巨人が相手、巨人を叩いて、反撃ののろしを上げよう。


そのために選手はもっと感情を爆破させ、ファンと一緒にエキサイトして行きましょう。