「オンナ」と「オトコ」
この国の古代のコトバが失われて久しいけれど
古代のいコトバは、話しコトバの音だけで
残ってるのかな?
女性と男性を表すコトバの
「オンナ」と「オトコ」。。。
このコトバの由来はなんだったんだろ?
想像してみた。。。
「オンナ」の”オ”も「オトコ」の”オ”も
どちらも、存在や強調を表す接頭語かな?
「オンナ」の”ナ”は「人(ヒト)」を表すコトバ
「オトコ」の”コ”も「人(ヒト)」を表すコトバ。。。
ってことは
”オンナ”を表すのは、「ン」で
”オトコ”を表すのは、「ト」なのかな?
「ン」の音のイメージはやっぱり
「産む」かな!コドモを産むヒトってことなのかも
「ト」はなんだろ?
。。。「凸」?カラダの特徴かな?
それとも外へでて、食料をとってくるってことで
「外」ってイメージなのかな?
「外のヒト」?。。。
現代でも通じそうなカンジ!( ´艸`)www
ふと浮かんだこと。。。
でも いつもフシギに思うのは
この国の古代の文字はなぜ無いんだろ?
本当に口伝みたいに、コトバの音だけで
記録を残してたのかな?
キミはどう思う?
なぜ、みんなが,フシギに思わないのかも
とてもフシギだよ!(?_?)ナゼ?
コドモの頃からフシギに思ってること。。。
風はなぜ吹くんだろ?
火はなぜ燃えるんだろ?
氷はなぜ浮かぶんだろ?
月と太陽がなぜ同じ大きさに見えるんだろ?
命ってなんだろ?
。。。etcetc
フシギに思わない?(o^-')b