前走ジャパンCでは、かかりながらも2着ジャスタウェイに07差をつけて圧勝。折り合いに不安があっての外枠は厳しいが、スタミナとパワーで補えないか。◎エピファネイア
○ゴールドシップ
▲ラストインパクト
☆ウインバリアシオン
△フェノーメノ
△トーセンラー
△ジャスタウェイ
3連複フォーメーションで、
1頭目
エピファネイア
2頭目
ゴールドシップ
ラストインパクト
3頭目
ラストインパクト
ウインバリアシオン
フェノーメノ
トーセンラー
ジャスタウェイ
の9点。
結果は、
1着ジェンティルドンナ
2着トゥザワールド
3着ゴールドシップ
ジェンティルドンナ❗️有終V❗️
2枠4番から絶好のスタートを決めたジェンティルドンナは4番手につけた。スローペースの中4コーナーでは2番手に上げ、残り200mで先に抜け出したエピファネイアをとらえてゴール。初の中山コースをものともしなかった。2着は直線で狭い所を割ってきたトゥザワールド。3着は得意のロングスパートもスローペースに泣いたゴールドシップ。
第59回有馬記念(GⅠ)
中山芝2500m
16頭=晴・良
Sペース
1着 4番 ジェンティルドンナ
牝5 55 戸崎
2.35.3 (34.1)
4人気
4(外)ー4ー4ー3(中)
2着 6番 トゥザワールド
牡3 55 ビュイック
2.35.4 (33.8)
3/4身
9人気
7(中)ー7ー7ー7(中)
3着 14番 ゴールドシップ
牡5 57 岩田
2.35.4 (33.9)
鼻
1人気
12(外)ー10ー9ー6(外)
今日の教訓
有馬記念は、内枠の先行馬

ペースは、S。
前走は、ジャパンC4着、菊花賞16着、凱旋門賞14着。
3~5歳中心

2枠4番、3枠6番が2年連続して連対

前走ジャパンC組の先行脚質のGⅠ馬が内枠に入れば軸候補

前走大敗の中山巧者は買い
