1200ダ(1.0.1.3)だが、重賞ともなると千四の力が必要。千四ダ(4.1.5.6)と走る。中山ダ(0.0.0.2)だが、調教は非常に良かった。穴をあけないか。◎アドマイヤサガス
○ノーザンリバー
▲サトノプリンシパル
☆タイセイファントム
△タールタン
△サトノタイガー
△シルクフォーチュン
3連複フォーメーションで、
1頭目
アドマイヤサガス
2頭目
ノーザンリバー
サトノプリンシパル
3頭目
サトノプリンシパル
タイセイファントム
タールタン
サトノタイガー
シルクフォーチュン
の9点。
結果は、
1着ダノンレジェンド
2着サトノタイガー
3着メイショウノーベル
第7回カペラS(GⅢ)
中山ダート1200m
15頭=晴・良
Mペース
ダノンレジェンド❗️逃げ切り5馬身差圧勝❗️重賞初V❗️
スピードに乗ってハナに立った12番人気のダノンレジェンドは、4コーナーを回って追われると、上がり3F2位の36.2の末脚で後続を突き放し、5馬身差の圧勝劇。2着は追い込んだ浦和所属のサトノタイガー。3着は中団の外からジワジワ伸びたメイショウノーベル。
1着①ダノンレジェンド
牡4 56 丸田
1.09.5(36.2)
12人気
1(内)ー1(内)
2着⑫サトノタイガー
牡6 56 御神下
1.10.4(36.1)1位
5身
7人気
14(外)ー14(外)
3着⑯メイショウノーベル
牡5 56 津村
1.10.4(36.5)
頭
8人気
7(外)ー7(外)
今日の教訓
カペラSは、芝を長く走れる外枠有利だが、内枠の人気薄の逃げ馬に注意

ペースは、M。
前走は、オータムリーフS5着、JBCスプリント2着、オータムリーフS3着。
4~6歳中心

斤量56キロ中心

基本的に外差しが利く

馬格は気にしなくてもよい

トップハンデは消し

主要ローテ
オータムリーフS
JBCスプリント