2月は全然日記を書いていませんでした。

ソーソーリー


てことで
2月は中旬にセントルイスの模擬国連に出席し
後半はずっと風邪で寝込んでいました。

今もそうです、まだ咳が出るので
なかなかジムで筋トレするくらいに回復してくれません!

さてさて
そろそろ転学のアプライを提出しに行くかのう!

てことで明日のチャイニーズのテスト頑張ろうと思いますネ。

再見。
昼寝とは恐ろしいもので

昨日あれほど偉そうな日記を書いておきながら

今日昼寝しすぎて週に1回しかない授業をスキップしてしまいました

えへ

まだ時差ぼけが治ってない!っていう言い訳もそろそろ使えないので

きちんとした生活習慣に戻していきたいと思います

それにしても最近よく疲れる....

何故?
まさか自分がこのような題目について日記などを綴るとは
そのものの存在自体を長年にわたって完全に信じることの出来なかった私にとって
思惑の範疇をゆうに超えている。

無論、某SNSサイトの日記にこの考えを展開するほどこの思いは安くはなく
そもそも私には度胸というものが足りぬ。

というもの
ほんの昨日の話だが
なんのこともない、今までただなりの友達
数十人、いや百は超えているであろう(私はそれほど同性、異性関わらずモテるほうではないが)
その他大勢の友人の1人に過ぎないと思っていた
某女子が昨夜、代え難い友人の一人として
私に勇気と教訓を与えてくれたのだ。

まず始めに、私は次ぎの学期をメドに転学を志している。
と言ってもひれ伏すほどの大学ではない。

今まで、誰の目にも触れることなくその留学人生を終えてしまう自分に嫌気がさし
その専門に於いて、かの合衆国の代表といわんばかりの大大学に転学された彼女から
『実践系』 『都の話』
以上2つについて、(各々が長いので後日談ということで)
彼女もまた、自分と同じく転学を志し、やりとげた人間である。
ただ、私との確実な相違点は、それを完了し、更なる高見へと自分を導こうとしているところである。
私は昨夜
彼女の溢れ出す生命力を感じ
同じ青春を海外で過ごすにあたって見当たる、日本の学生との相違点を語り
自分はひょっとしたら誰よりも能力に秀でていないのではないか?という恐怖心を自分のそれと融合させ
かねてからの決意を固いものとした。

最後に
「是非、後悔のない人生を....」「やはり出来ないことなどない」
との言葉を彼女から頂いた。
驚くほど、私たちは客観的にお互いを比較し
主観的に尊敬していたのだった。
この我々の関係を高貴なものとみなし、それに恥じないように一日を一生の如く生きたい。