ryoです。

 
先週の土曜日は台風🌀で家でまったりとしてました。(個人的印象ですが、比較的そんな強くなかった印象。頑張れば外に出れる感じ)
 
まぁ、それでも危険なんですけどね!
 
本日は、昨日行われた2018年度全国高校野球選手権沖縄大会決勝戦についてお話ししたいと思います。
ちなみ時間は、お昼ぐらいだったので見れなかったのですが(残念)
決勝対戦相手は、糸満興南という甲子園ファン、沖縄人も知ってる方も多い好カードとなりました。
 
糸満高校!!
まずは、巨人の宮國椋丞選手



体の柔軟性と高い将来性が評価されて、ドラフト2位で巨人に指名されました。
 
そして、もう一人忘れてはいけないのは、denaで活躍してる。神里和毅選手
 
高校時代からは、一部のドラフトファンや高校選手ファンからは、注目されていた選手。宮國選手は高卒でプロに行ったが、神里苦労人で社会人時代denaからドラフト2位指名されている。
しかし、(糸満高校→中央大学→日本生命)と野球人としてエリートコースを辿っているので、十分凄い選手ではあります!!
 
 
興南高校!!
甲子園ファンなら絶対しっている島袋洋奨投手!!
春・夏連覇!! 夏の甲子園で沖縄勢での、初優勝という功績を残した島袋選手。
 
現在は、ソフトバンクに所属しております。
 
他にも、大城滉二(オリックス)や島井寛仁(楽天)なども興南高校の卒業生です。
 
このプロ選手を輩出するような凄い二つ高校が100回という節目の夏の甲子園をかけて熱い試合をしたわけです。
 
その結果は
興南が優勝!
 
興南高校優勝おめでとうございます🎉
 
今回の優勝は、兎にも角にも宮城大弥投手のおかげですね。
 
宮城選手はU-15日本代表選手で経験者であり。当時は、MAX133キロを投げていたとのこと。
 
興南に入学してからは、1年生の時から背番号が2ケタもらい、エース級の活躍をしていました。
宮城選手凄さは、この動画みたらわかると思います。


マックスが143キロという衝撃!!
まさに化け物ですね。まだ、2年生ということで、これからどうなるかも楽しみですね。
 
 
 
そして、沖縄では、興南高校に凄くHOTです。
 
超個人的なことなんですが、興南高校は凄いですし、それと同じぐらいに甲子園に行きたい高校球児がその瞬間に全てをかけて全力プレイし、それを支えるマネージャーや監督そして両親たちの思い。
甲子園にかけた球児と周りの方々たちの、夢へのサポートと様々なドラマがこの高校野球を魅力するものだと思います。
 
 
そんな感じで明日も沖縄の情報を伝えていきたいと思います!!
 
夜も遅いので次回に!!
 
ではでは(*´∇`*)ノ