最近火星で水が見つかったとニュースがありました。そこでふと考えたことを書きます。

*妄想、想像なので真に受けないでください(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ







そもそもなぜ火星は『火』の文字を使ったのか。単に赤かったなら、赤や朱を使うだろう。
燃えているように赤いというならば、太陽が火星でもよかったのではないか。


火が意味するのが色でないとしたら。
以前火を使っていた。火があるということは空気もあるということにならないか。

その以前を知るものがいるとすれば、それは火星人。

現在火星の気温はマイナス50度だという。眠っているのか、死んでしまったのか。

なぜ水、空気、火がある状況があり眠ってしまったのか、原因がそこに住んでいた火星人の影響ならば、地球も他人事ではないだろう。


こうも考えられる。


火星が死んでしまった今別の星に移住するしかない!

と水の惑星『地球』を目指した。

その頃の地球には先住民『恐竜』が暮らしていた。

ある日地球に一つの巨大な隕石。

これが火星人の放った地球規模の核爆弾だとしたら。
恐竜全てが死滅し、そして地球が一旦眠った。

地球が目を覚ましたとこを見計らい火星人がおりたつ。










なんじゃこりゃ(´д`)