ひょんなことからAmebaに登録してみたので、
せっかくですし、ブログ始めてみます。


皆さんはじめましてチョキ

たむりょです。
小学一年生の頃から。ずっと「たむりょ」と呼ばれてきて、


「たむりょ」は知ってるけど、
僕の本名は知らない、


という、嬉しいのか悲しいのかよく分からない人生をコツコツ歩んでます将棋


…、と言いつつも、

とりたてて書く事を思いつかないのですが、


せっかくなので、

先ずは世界中の面白い、カッコいい、エッヂーな音楽を、

このブログを観てくれる方がいれば、少しでも知ってもらいたいな、

と思うアーティストや楽曲を紹介していきます。


っつうわけで、とりあえずは
ペタしてね


さて、記念すべき第1回目は、



DIZZEE RASCAL
feat. Armand Van Helden

『Bonkers』





本国UKでは、5/18発売決定!
アルバムは夏!

日本盤発売は未定!
出せっつうの!!!


では、DIZZEE RASCAL君の紹介を少々。

イースト・ロンドンが産んだUK史上最高に異端なラッパー、
DIZZEE RASCALをみんなに聴いてほしい!
いや、聴こう!

official website

http://www.myspace.com/dizzeerascal

☆DIZZEE RASCAL簡単なプロフィール☆

2003年、イースト・ロンドンのゲットータウン、"BOW”から這い上がったディジー・ラスカルは、
若干18歳で革新的アルバム「BOY IN DA CORNER」(XL Recordings)で鮮烈デビュー!
同年の音楽賞を総なめ。
中でもイギリスの最も栄誉あるマーキュリー賞を最年少で受賞し(ラッパーとしては初の受賞!)、
一躍脚光を浴びた。

翌年にリリースされたセカンド・アルバム「SHOWTIME」(XL Recordings)でその人気は世界に広がり、
N.E.R.D.、ジャスティン・ティンバレイクやレッド・ホット・チリ・ペッパーズとツアーを敢行!
独特のトラック・センスと最早英語には聴こえないゲットー訛りの弾丸フロウは他では聴けない!

今年5/18には、デビュー曲『I LUV' U』をも凌駕する、
DIZZEEキャリア史上最大のBIG TUNE『Bonkers (feat. Armand Van Helden)』で、
今度こそいよいよ世界制覇か!?


ってないちいち暑苦しい感じで、
気が向いたらここに書いていきまーす(^-^)/

なもんで、せっかく読んでくれた方は、
ペタしてね


りょう