shougekiteki....
今日コンビニに行ったのさ。
また明日いろいろアップしますが
スペリオールをみてみました。
あずみ第一部完って出てました。
なんかめちゃめちゃ中途半端な感じ。
思いつかなかったとしか思えないような終わらしかた。
ファンとしてはとても残念な終わり方。
誰かが自分の親を殺すまでやるのかみたいなこと言ってたが
まるでそんな展開すらない。
故郷みたいなところに行って
ここを故郷と思おう!みたいな展開。
いや、意味わからないから。
ネタがつきたとしか思えない。
で、今度からは12月からかな?
AZUMIがスタート。
時代は幕末。
今まではやっと江戸幕府が始まったばかりのころ。
そして設定は男がでてきて、剣士としてまたあずみはいるらしい。
よくわからない。
今までのはなんだったんだ?
出生の秘密は?柳生との決着は?そのへんすらあいまい。
なんか最後にまた仲間を殺してしまってみたいなくだりは必要だったのか?
またきてねみたいな最後の展開は必要だったのか?
今までずーーーーーーっとみてきて
単行本も一冊につき10回以上みてきたから言いたい。
それはねぇよ。
ひどすぎるわ。
打ち切りでもなんでもないのにその展開は。
とてもおもしろい内容なのに、とても残念である。
第二章はもう読まないんだろうな。
ほんとに残念。
あーぁひどいわ。