いっそのこと、定義づけしないほうがいいのではないかと思ったり【成人】
ブログネタ:成人は何歳からが妥当? 参加中なんというか。酒タバコ、アダルト系は、成人指定とまとめつつも、それぞれ年齢決めてくれているし。車もバイクも決まってるし、学校を卒業したら働きにっていっても、中卒から大学院卒まで、年齢はさまざまだし。全員を無理に集めて成人式おめ!ってやるより、その都度その都度、たとえば卒業祝いとかのような感じで、身内あるいは学校・会社単位で行えばいいんじゃないのかな。やるとして(;´▽`A``前のネタ日記でかいたけど、成人式って式典自体がゆっくりりらっくすってわけでもないから、仕事の人は大変だし、学生も冬休みのあとだから、上京してる人はまだもどんなきゃで面倒なんだよね。あとは、仮に18歳でいいんじゃね?ってことで変えたとして、やっぱり20のほうがいいんじゃね?っていう意見もでると思うんだよね。(^_^;)少数派かもしれないけど、他の年齢とか、あるいは精神的、経済的な問題でという意見もあると思うんだよね。なので、一概にこれ!って決める必要もないんじゃないかなと。繰り返すけど、年齢指定のって、つまり年齢で決めているわけで、大人だからおkとか、子供だからだめっていうあいまいな定義じゃないじゃないですか。それぞれに接するとき、たとえばお酒なら20歳以上ですか?っていう確認するわけで。また、その確認はちゃんとやるのであれば、それとは別に成人であるとかないとかっていう定義はいらないのではないかと。決めていることで、変にイキガ・・・助長したり責任かんじちゃったりする人もいるだろうし。成人の自覚とか言うけど、会社員としての、学生としての、先輩としての、夫としての、妻としての、親としての、自覚に比べて、あいまいっていうか。そっちの自覚がきちんと出来ていれば、成人の自覚ってあんまりもってなくてもいいというか、それらが成人の自覚の大部分を担ってもいるというか。個々に定義があるから、大まかにはいらないというか。言葉としては、大まかに、まとめるのに便利なので、あって損はないけど。そんな、感じ、なのでは、ないかなと。(((( ;°Д°))))