アメリカ企業にあって日本企業に欠けているものとは?
アベノミクスが掲げる女性の活躍支援、「アメリカ企業にあって日本企業に欠けているものとは?」~元ライブドア社長・平松庚三氏インタビュー~>>社内SNS成功事例男性に対しても未だにそういう所があるんじゃないでしょうか?読んでいて一番に思ったのはこれですね。アメリカでは個人の能力を評価するけど、日本では年功序列や慣習に従っている部分がある。さらに言えば、それで困っているのが少数であることも問題だと思います。個人的には。ニュース等で不満の声とか聴きますけれど、それでも何も変わらない(全体として)から、結局はそのまんまというか。困っている人はいるけれどまだ少数。不満はあるけれど、それで仕事自体が何もできないとか追いつめられてるって感じてる人が少数というか。だから、元々困ってない人たちも協力しないんではないかと。困ってない人は困ってないんだから、わざわざ未知の領域に足を踏み入れることないですしね。アメリカはどうなんでしょうかね。あー、そうか、少数でも積極的に変えようと活動する割合が多そうなイメージがありますねえ。それも日本の問題なのかも。私だって、少数だったらいやですもの(笑)すんなり味方になってもらえるように、困ってない方に、読んでほしいですね。