「iPhone SE」、韓国で公式発売スタート 「iPhone SE」、韓国で公式発売スタート 10日、ソウル市内にあるフリスビー明洞店を訪れた市民らが、韓国で発売がスタートした「iPhone SE」を手に笑顔をみせていた。  米アップルが今年3月に発表した4インチサイズの新型スマートフォン「iPhone SE」が、韓国国内でようやく公式発売となった。 超人気iphoneケース 「iPhone SE」は「iPhone 6s」の核心機能をもち、既存のアップルユーザーらが切望した”コンパクト”なデザインを維持。4インチのディスプレーを搭載し、ローズゴールドを含む4種類のカラーで発売された。 超人気iphoneケース  なお、アップル・コリアが公式ホームページを通して公開した「iPhone SE」SIMロックフリー版の価格は16GBが59万ウォン(約6万円)、64GBが73万ウォン iPhoneをサクサク操作するための簡単裏技 画面が大きくなると、片手で上から下までスワイプするのが難しい(写真:KY / PIXTA)  ユーザーインターフェースが直感的と評判のiPhoneだが、設定を変更することで、より快適に操作できるようになる。また、OSがアップデートされるたびに新たな操作方法が追加されているが、それを知らないまま使っている人もいるはずだ。 レイバン サングラス  設定を見直したり、新たな操作方法を覚えるのは、“ちょっとした工夫”にすぎないかもしれない。ただ、それだけで効率が上がるのだから、やっておかないのはもったいない。 レイバン サングラス素早く操作できるようになれば、ビジネスの効率化にもつながるだろう。ここでは、そんなiPhoneの操作性を上げる技を3つ紹介していく。 iPhone6ケースグッチ ■ 1.ソフトウエアボタンをホームボタン化する  物理キーの少ないiPhoneだが、ホームボタンはかなりの頻度で利用するので、劣化が気になる人も多いのではないだろうか。また、通知を見るときは画面上からスワイプ、コントロールセンターを開くときは画面下からスワイプと、指の動きも意外と多い。シャネルiphone6 ケースもう少しシンプルに操作したいものだ。  そんなときに便利なのが、「AssistiveTouch(アシスティブタッチ)」。 Ray-Banレイバン サングラスもともとは画面をタッチするのが難しい、障害のある人などのために用意されている機能だが、操作を簡略化する目的でも利用できる。設定は、「設定」→「一般」→「AssistiveTouch」ででき、オンにすると、薄い色で中心に円が描かれた四角いボタンのようなものが画面上に現れる。 ルイヴィトンiPhone6ケース  このボタンをタッチすると、画面上にメニューが展開される。標準では6つの機能が割り当てられており、上から時計回りに、「通知センター」「デバイス」「コントロールセンター」「ホーム」「Siri」「カスタム」となる。 ルイヴィトンiPhone6プラスカバー  「通知センター」をタップすると、画面上から自動的に通知センターが降りてくる。本来、通知センターを開くには、画面の上の端に指を置き、そこから下方向にスワイプしなければならない。 iPhone6 シャネル端末が手のサイズに納まっていればいいが、iPhone 6sやiPhone 6s Plusのような大型の端末を片手で使っていると、それも難しいだろう。AssistiveTouchの通知センターボタンは、その解決策になるはずだ。 6Plusケースシャネル  同様に、「コントロールセンター」のボタンをタップすると、画面下からコントロールセンターがせり上がってくる。  「デバイス」では、iPhoneの画面を回転させたり、音量の上げ下げができる。 シリコンiPhoneケース操作の簡略化という点では、あまり使わないかもしれないが、片手で消音のスイッチを切り替えるのは意外と難しい。それを、ボタンひとつでできるようになるのはやはり便利だ。 iphone6ケース  「ホーム」はその名のとおり、ホームボタンと同じ役割を果たす。AssistiveTouchは画面上に表示されるため、わずかではあるが、指を動かす範囲が狭くなる。 ルイヴィトンiPhone6sケース「Siri」はSiriを一発で起動させるためのボタン。ホームボタンを長押しするより、簡単に呼び出すことができる。 iPhone6 シャネル「カスタム」には、ピンチイン・ピンチアウトやダブルタップといったジェスチャーが登録されており、こうした操作をワンタップで行うことも可能だ。  ただ、ここまで多機能である必要はないという人もいるだろう。 グッチiPhone 6 ケースたとえば、ホームボタンは物理キーを押すほうがラクだが、大きい画面で上からスワイプするのが大変なため、通知センターだけを使いたいという場合もある。このようなときは、AssistiveTouchの設定で「最上位メニューをカスタマイズ」をタップ。 iphone6ケースアイコンの数を減らしたり、最上位に表示できるアイコンを変更したりできる。用途に合わせて、上手にカスタマイズするようにしたい。 Michael Kors iPhone6 plusカバー 激安 ■ 2.「戻る」の代わりに「スワイプ」を活用  iPhoneは、どのアプリにも、ひとつ前の画面に戻るためのボタンが用意されている。これは、ハードウエアとして「戻る」ボタンを搭載している、Androidとの大きな違いだ。 Ray-Banレイバン サングラスただ、「戻る」ボタンが画面上部に配置されていることが多く、画面の大きなiPhoneを使っていると、指が届かないこともある。