アルティマニアが欲しい!!本の入荷が発売日の翌日なんて、何の拷問だ!!あーもー、辛抱たまらんー。明日仕事行く前に買わなきゃ、死ねる…。


 というわけで(?)、今日は休みだったので友人宅に行ってきました!昼ごはん作ってもらった上、昼寝までしてきたという…お前、何しに行った☆しかも、准将や大尉についてことあるごとにうるさかったと思われ。ウザくてごめん。反省はしていない。だって、准将と大尉のムービーを徐に流したりするから悪いんだ!


 んで、相変わらず、移動時間が車で30分とかなので、その間は妄想。サントラを買ったのに、まだ取り込んだだけで焼いてなくて車で聞けないので、今日はマクロスFをかけてたんだけど…。ダイヤモンドクレバスを聞いてて、あー、乙女系(?)な准将でもいいなーと思ってしまいまして、自分は准将なら何でもいいのかと自分に突っ込んでみたり。

 とりあえず、准将がハンパなく大尉のことが好き。でも、大尉には伝えていない。片恋とかではないけど、大尉とビミョーに温度差?大尉に会えたからこそ、今の自分はあって彼がいなかったら今はないだろう、という。まぁ、最後の最後まで、何も伝えないし、きっと、大尉には伝わらない。

 ルシにされて、それでも。愛したくて愛されたい的な。希望のない奇跡を信じて、虚勢を張って、でも、もし、生まれ変わってまた会えるなら~…という、思考が乙女な准将どうすか☆


 ↑とは変わって、乙女じゃない准将も妄想しておりまっす。


 クリスタルから甦らせられた准将が、深い絶望の中からそれでも夢を捨て切れなかった話。

 徽章が大容量記憶装置になって(というか改造した?)いて、レインズはそこにファルシを倒した後、コクーンが無事だった場合、コクーンでは暮らせない場合など、政府の方針や民衆の導き方、軍隊のあり方、食料や住居の確保…多種多様な事柄の多岐にわたる膨大なデータを残す。それは、シド・レインズの全てと言っていいのかもしれない。

 それをレインズを射殺したリグディが持っていく。そして、中のデータに気付いたリグディが、それを騎兵隊の情報部に送り、情報部は聖府の高官というか次期代表候補と接触して下地を敷く。更にコクーン崩壊(と言っていいのかな?)後にリグディが直接会い、全てを話し、そして候補は新代表として事実を歪めることを決断する。その間にも、騎兵隊の生存者はコクーン市民の救出や避難をしてる。とまぁ、こんな感じで先日のブログの話と繋がる感じにしてみました。レインズの思いが繋がる。

 まぁ、全てうまくいくとは思わないけれど。ファルシに全てしてもらっていた人間たちに、下界の自然は厳しいだろうし、作業に機械を使うといってもエネルギーはどっから調達するんだろう?と疑問が。食料や住居の問題もあるし、コクーンにはいない未知の病原菌なんかもいそう。前途多難だけれど、自分の足で歩き始めるしか生きる道はないのだしね。

 ただ、そこにそれを望んだレインズの姿がなくて。それが切ないなぁと思う。


 今はこんな感じかな。

 当サイトでは、各種准将を取り扱っております☆