どーも
久しぶりの投稿ですね。
最近書きたいことはツイッターにバシバシ書いてるんで
割とこっちに書かなくても何とかなる的な感じで。
さてさて
3月8日に知り合いの舞台二本観劇させていただきました!
ツイッターのほうで感想がまとまったらこっちに書くと言っていたので
書いていきたいと思います!
あくまでも個人的な感想なんでお願いします。
まず1本目ガラ劇さんの
「ブルーホエールチャレンジ『青の書』」
演劇研究所の同期が出演している舞台でした。
それもなかなかメインな役で出ていて
同期の頑張ってる姿を見て嬉しくもあり誇らしくもありました。
演出もすごく細かいところまでこだわっていたと思います。
実はガラ劇さんの舞台一回観たことがあったんですが
今回のほうが内容もすごく伝わってきたし
みなさんの演技もすごくよく
話の流れがすごくわかりやすかったんですが…
内容がドロドロしてて正直俺はあんなり好きじゃなかったです。
あと音響の音が大きすぎて不快な気持ちになりました。
「うるさい」って思った瞬間に見る気だいぶ削られた気がします。
続きまして
別世界カンパニープロデュース
「~新撰組伝・最終章~ 生きていた総司『明治散華編』」
地元で劇団に入っていた時の友人が出演していました。
自分、新撰組のこと全然知らない状態で観たんですけど
内容がすごくわかりやすくて
展開が熱い感じの
見ていて「うおぉー!」ってなるようなお芝居でした。
しかし
「演じてます」感がある演者さんがいて
演技に関していえば正直「むむむっ」て感じでした。
研究所の卒業公演の稽古の時に
「その人物をやろうとしちゃダメだよ」
って言われたのを思い出しました。
目が泳いでるように見えた演者さんもいて正直ショックで
展開とは違う「うおぉー!」がありました。
はい。
今回見てて「んっ?」ってなるようなことも書いてみました。
知り合いのお芝居とはいっても
映画二、三回観れるぐらいのお金出して見てるということで
ざっくりですけど正直に感想述べてみました。
あと舞台でお金とるってすごいことだなと改めて思いました。
そんな感じです。
ではでは
ンジョロゲ〜( ゚д゚)ノシ