ここに書き記しているということ
コンビニ向かう夜道で
衝動に駆られて書きたいと思ったということ
櫻井です。
思ったことバァーっと書きたい気分だったので
書いてみます!
結局強い奴が強い
強くできない奴が弱い
気にしてる奴が損して
気にしてない奴が得する
じゃあ気にしない方がいいのか
そんなことはないけど
気にしすぎは良くないよね
こうやって書いてるのも
どっかで気にしたくないから
あの時なんで周りの空気に呑まれたのか
あの空気が嫌いだった
でも言わないよね
俺はいろんなこと気にしすぎてたから
貫けなかったな自分
でも後悔はしてない
いつも全力だった。
気にすることもある意味全力だった。
でもあの嫌いな空気変えられなかった。
変えたかった。
…変えたかった。
鳥肌たつぐらいまでやりたかった。
なんなんだろうねあの空気
でも空気の正体を考えた先では腹がたつだけ
別にあの時の俺でよかった
気にしすぎても気にしなくても
どの道同じだった
ん〜そうなると後悔なのかな。
独創的な奴が煙たがられる。
一般的な奴が群れる。
結局群れてるの方。
結局そっち
なんでそっちになったんかなぁ
いろいろおかしいよな
そっちの何がいいんだよ。
自分はどうでもいい
今思うと納得できんよな
だからないのが良かった。
かな。
これも嫌いな空気になるのかな。
でもそうなると辛いのかも
そうでもないかな。
俺は自分のこと騙してたのかも
他人のこと騙すか自分のこと騙すか
全員が他人か自分かを騙してた。
何が楽しかったんだろう。
結局残ったものは何?
俺の中に残ったものなんて何もない。
ただただ自分を騙したり騙されたり
もがいてただけ。
でももがいた分
本当の自分が見えた気がする
後悔はない。
その時の自分はその時全力だったから
しょうがないって言いたくないけど
過去のことならいいか
はい。
ではでは
ンジョロゲ〜