2回目の里親会は、初めて行った保護団体とは
違う所にいきました。
日曜日だったので、すでに沢山の人が来ていました。あまり広いとは言えない部屋に、靴を脱いで入り、床に直接座る感じでした。
次から次へと人が来て、ワンちゃんが歩く場所などありません。
ワンちゃんは、来た人達に抱っこされおとなしくしていました。
ブログで見ていた子の名前を言うと連れて来てくれました。
可愛かったな〜

ワサワサ触りまくり〜(爆笑)
連れて帰りたい‼️と思ってしまった…
そこの団体さんは、トライアル期間がなく
連れて帰れますよ〜と…
ん❓❓❓その日に❓❓❓
ちょっと疑問に思ったのと、次の子を迎え入れる
と覚悟を持って行った訳でもなかったので…
また来ます。と帰ってきました。
1回目に行った里親会とは、まったく真逆のフレ
ンドリーな対応に驚きました。
確かにブログで見ていた子は、実際に見てもすご
く可愛かった。連れて帰りたいと思った。
ただ…犬を飼う事の大変さも嬉しさも悲しさも知っています。
小太朗が旅立ってしまい、寂しい悲しいと思う気持ちに負け、すぐに他の子を迎え入れる事は出来ませんでした。
それは、小太朗にも新しく家族になる子にも失礼な事だと思ったんです…
考え過ぎなんですかね…
過酷な生活からやっとの思いで保護された子達…
どの子にも幸せになってほしいと思う。
全員を引き取り 幸せにする事なんて出来ない…
だから、せめて我が家に迎え入れた子に、最高の温もりと幸せを注ぎたい‼️
まだまだ小太朗ロスから抜け出せないでいるので
3回目の里親会は、当分先かな〜
でもワンちゃんをワサワサ触りたい〜