現在、12月11日(月)24:15。
多治見は氷点下に向けて、
しんしんと夜が更けってきています。
今日は1時間弱でしたが、
46歳の人生の先輩と飲むことができました。
仕事や職場の人に対する想いを聞くことができました。
改めて感じたことは、
やはり「感謝」だなということです!!!!
一緒に働く仲間、
現場で働く仲間、
そして、クライアントに一人一人に感謝をすること。
それが足りてないと、
少しでも「感謝」の心を怠ると、
どこかに歪みが生まれるのだと感じました。
堀江貴文さんが、
「多動力」という本の中でも仰られているように、
自分の分身をつくることが、
生産性を上げ、
自分の重要な時間をつくることに繋がると思います。
そんな中で、
自分の分身となって、
自分の仕事をやってくれる仲間に、
心からの「感謝」が必要であり、
最も重要だと考えます。
それは、
雇用関係や、
給料形態ではなく、
それを超えた、
1人の、人と人との関係の中での「感謝」であります。
たった一言の
「ありがとう」
「お願いします」
「お疲れ様」
「助かったよ」
でいいと思います。
【その一言が言えるか言えないか】
それが、
自分の自由な時間をつくるためのカギになると思いますし、
仲間のパフォーマンスの向上に繋がってくると思います。
私は、
意識的に上記の【4つの言葉】を使うようにしております。
その中で、
まず、私自身の気持ちの持ち方が変わってきました。
そして、
まだ明確な指標とできる成果はみえておりませんが、
周りの行動や言動が少しずつ変わってきたような気がします。
私は今まで、
言葉を疎かにしてきましたが、
そこで気づいたのが、
この【4つの言葉】です。
決してマンパワーではなく、
個の小さな小さな力ではあると思いますが、
小さな力が集まると、
世界が変わるような気がするんです。
そんな幻想のような話をして、
今日はこの辺で。
では、
みなさん、おやすみなさい。