
下賀茂神社付近を流れる鴨川に咲いている桜をパシャリ( ̄ω ̄)
昨日までが満開でした(>д<)
今日の京都は朝からいっきに冷え込んでしまい、風も少しあって桜が散り始めてしまいました(泣)
この道を自転車で通って買い物に行くのが楽しかったのに(´・ω・`)
鴨川は人や自転車が行き来できるように整備されています(・ω・)ノ
4日と5日は花見する人で河川沿いはいっぱいでした\(゜□゜)/
観光客やいちゃっぷるがめちゃくちゃいました(´Д`)
「何が彼女だ!!」ぺっぺっと内心思っていたけど、こんなきれいなところで二人で手をつないで歩けるなんて羨ましいと思いました。
自分がもしここを彼女と歩けたら、最高ではなく最幸な気分になるかな(*´ω`)
なんちゃって(笑)
今はそれどころではない(汗)
では、本題に\(゜□゜)/
引っ越してきた日にピンポーンと呼び鈴がなり、覗き窓から相手を確認したら、メガネにインパクトのある人だったから出てみると、「朝日新聞の××というものです。只今一週間無料購読のご案内をしています。新聞読まれますか!?社会面には就活に有利な情報なども載っているので、この機会にお試しになられては!?月々3900円になります。」という新聞のセールスが来た( ̄ω ̄)
み「では、一週間の無料購読だけお願いします」と返答して、すでに三週間目に入りました(汗)
未だにポストに新聞が入ってきてこっちとしてはヒヤヒヤする一方、少しだけ楽しい思いもしています(*´ω`)
インターネットが繋がっていない今、情報源はテレビか新聞!
テレビはただ一方的に情報を視聴者にぶつけ、コメンテーターがぴーひゃらそれについて批評し、いかにも正しいですよという印象を与え、次から次へと情報を提供している。テレビの性質上仕方ないが、視聴者はその情報をゆっくり考えられない。
一方、新聞は自分が欲する情報を自分のペースで読むことができ、そして書き手の意見をゆっくり考えることができ、非常に面白い!!
昨日の朝日新聞朝刊で子供とメディア『ゲーム遊び、家庭ルールを』という記事を読んだ!!
この記事は最近読んだ記事の中で一番面白かった(>_<)
内容を要約すると、
入学や進級の春。子供からゲーム機をねだられる親は少なくないだろう。根負けしてしまい子供にゲーム機を買い与えた結果、睡眠不足、運動不足といった弊害をもたらしている。それに対してNPO法人『子供とメディア』や大学教授、任天堂が解決策を提示している。
NPO法人『子供とメディア』が提示した6つの解決策の1つをみてみると「親とのルールを繰り返し破る場合は1ヶ月以上使用禁止する」というものであった。
「なるほど」と思うが、それではまだ甘いと思う。
中学生の頃、親に『牧場物語』とプレステを何度取り上げられて隠されたことか(汗)
でも、クリアしたいから数日したらプレステ捜索活動に乗り出すんだよ。
見つかってガミガミ怒られる(泣)
部活をさせてもらえなかった少年はゲームにくらいしか興味を持てなかったのだよ。
あの時の俺に同情するぜ(´Д`)
「ゲーム機を取り上げる」だけでは何の解決策にもならないということが、俺の事例でお分かりいただけただろう。
この記事で最も解決策を提示していたのは、大学教授ではなくゲームの面白さを良く理解している任天堂である(・ω・)ノ
「説明書には『一時間遊んだら15分休憩を』とあり、ゲーム機に親が利用制限をかける仕組みも設けている。」と任天堂は語っている。
な、何\(゜□゜)/
DSに利用制限をかけるシステムがついているらしい!
去年DSとマリオRPGを買って、マリオがBダッシュできないことで投げ出した私は、DSを持っているにもかかわらず全くそのシステムについて知らなかった(;^_^A
どのような利用制限システムなんだろ!?
友達にDSごと貸してしまったので、調べようがなくよくわからない(´・ω・`)
何となくそのシステムを自分なりに考えてみました(・ω・)ノ
1、一日の利用時間3時間以内
2、子供が勝手に利用時間を変更しないためにパスワード制
3、利用時間を過ぎると強制シャットダウン。次の日をむかえるまで電源がつかないようにする
こうしたシステムだったらいいなと思います(*´ω`)
やっぱり子供はいっぱい寝て、いっぱい外で遊ぶのがいいよ(●^o^●)