また彼女いないまま夏休みだぜ(´□`。)
もう一週間も過ぎちまった(;一_一)
俺の大学生活は色気ないまま終わっちまうのかな。(´д`lll)

夕焼けの浜辺で
み「待てよジョセフィーヌ(。・ω・)ノ゙」
ジョ「ほらほら捕まえてごらんなさい(・ω・ノ)ノ」
み「待てったら!!」
ジョ「捕まえたら私の大事なものあげる♡」

ダメだ妄想が始まってしまったヽ(;´ω`)ノ
エロ本でも音読しよう(`・ω・´)

一人で観たけどアリエッティは面白かった(・ω・)b
乙(。・ω・)ノ゙
総合Aのレポートは最低でも3200字書かないといけない(´□`。)
まだ、どの日本文学と比較するか決めていない(・_・;)
一応春香歌の内容を整理(。・ω・)ノ゙

昔々、あるところ(朝鮮半島)に美人さんがいらっしゃったそうな(`・ω・´)ゞ
その美人さんは春香という名で、学にも才にも恵まれていたそうな(。・ε・。)
ある日、春香が「ヒャッハッーヾ(*´∀`*)ノ」とブランコに乗っているところに、イケメソが通りかかり、その姿を見て春香に一目惚れしてしまう(・ω・)b
イケメソの父ちゃんはその土地を統治する役人であり、イケメソは父ちゃんから科挙に合格して出世することを期待されているボンボンだヽ(;´ω`)ノ
春香に惚れちまったイケメソは、歌を詠んで猛アピール!!
初め、春香は見向きもしなかったが、イケメソの家が立派であることや母親が「ヒャッハーヾ(*´∀`*)ノ」となった(すすめた)ことから契りをかわし、次第にイケメソに夢中になりはじめた(`・ω・´)
チョメチョメな場面が如実に書かれていて、官能小説を読んだことのない私めはびっくりしますた(´□`。)
しかし、二人が夜ばいごとを繰り返していることをイケメソの父ちゃんが知り、「このままでは息子の経歴に傷がつく!!」と考え、だらしないイケメソと身分の低い春香を引き離し、イケメソを中央に送り科挙に注力させた(´・ω・`)
父ちゃんがイケメソを拘束していたので、別れ際にほんの少しだけイケメソと春香は会うことができた。
イケメソは春香に「待っててね(。・ω・)ノ゙」と言い去った。
春香は夜な夜な泣き続けた。

そこに新しい統治者がやってきた。
欲にまみれて、女癖が悪く、裏金など悪名高い統治者だ!!
春香が美人さんであることを知っていた悪代官は春香を呼び付けて「おらの女になってほし~なり~」と懇願したけど、春香は「イケメソがいるので・・」と頑なに断り続けたら、悪代官はぶち切れてしまい、春香を鞭打ちの刑にした(´・ω・`)
30回も・・・o(TωT )
春香かわいそす・°・(ノД`)・°・
その後、獄中行き(泣)
春香とイケメソの別れから二年くらいが過ぎ、旅人が悪代官の土地を訪れる(・ω・)b
旅人はそこで悪代官についてのいろいろな噂を聞き、「許せない!!ヾ(。`Д´。)ノプンスカプンスカ」となって、悪代官の誕生日会の時に事を起こすことにした(`・ω・´)ゞ
悪代官失脚計画だ!!
旅人は誕生日会に招待もされていないにもかかわらず、会場にどうどうと登場して、本来一般ピーポーが出席できない誕生日会に「身分は違えど、同じ人間なんだから出席させろ!!」みたいなことを主張し、誕生日会に潜入!!
旅人が傍若無人な振る舞いをして、悪代官を挑発。
嫌悪な空気になりかけたところで歌詠みになった。
旅人が悪代官の悪行を歌に詠みこんだとき、悪代官の怒りは沸点に達した。

旅人が今にも捕まりそうになったとき、旅人の合図で兵が宴席になだれ込んできた(。・ω・)ノ゙
そして、旅人は「俺は暗行御史なり~」と名乗り、悪代官をひっとらえ、獄中に囚われていた無実の人たちを解放した´ω`)
その中には春香もいた(`・ω・´)
春香は歩くこともまともにできない状態だった。
それでも春香の母は娘が助かったことがうれしくいきなり歌を詠みながら踊り出したΣ(・ω・ノ)ノ!
歌の内容は「よいわいな、よいわいな、娘が助かりよいわいな。御史は婿に似ているけど・・・」というものだ(。・ε・。)
女の感というものはすごいものだ!!
春香の母の言っているように、旅人は科挙に合格し、御史となったイケメソだったのだ!!
その後、イケメソと春香は幸せに暮らしたとさ(。・ω・)ノ゙

以上が春香歌の内容だよ!!
脚色しまくっていますが、面白い文学だと思います(*´д`*)

ロッテリアでバイトしていて、レジを打つセールスを担当しているんだけど、今日はムキッーヾ(。`Д´。)ノとなることがあった(。・ε・。)
み「いらっしゃいませ(・ω・)b」
禿げ散らかしのサラリーマン「アイスコーヒー一つ」
み「はい、アイスコーヒーを一つ」
レジキーを押すピッヾ(*´∀`*)ノ
み「ご一緒に、からげっとはいかがですか?」とサジェストをしてみる(´ω`)
サ「アイスコーヒー一つと言ってるだろうが!!ここは他に注文しなきゃいけないのか!!」といきなりぶち切れ始める。
み「申し訳ございません。すみませんでした(´・ω・`)(ハゲが!!)」
アイスコーヒーを渡し、
み「先程は大変失礼しました(´・ω・`)ありがとうございました(ノω・、)」と丁寧に接客をしていたけど、内心アイスコーヒーぶっかけてやろうかと思ったよ(。・ω・)ノ゙
会社で嫌な事があったんだろうけど、人にあたるのはよくないよ(・ω・)b
僕に謝らせてもなんも解決しないのにヽ(;´ω`)ノ
いやぁ~やっぱり実家は天国だ!!
家事しないでいいし、ちょこちょこっと親の手伝いすればいいし、うまいもの食べさせてくれるし、にゃんこと一緒にゴロゴロできるし、蒸し暑くないしо(ж>▽<)y ☆
京都は風が吹いてくれればいいんだけど・・・

帰って来たその日に「あんたまた痩せたね!!」と言われてさっそく焼き肉に連れていかれた(。・ω・)ノ゙
うまかったけど、宮崎は口蹄疫で大変なんだろうなとか考えてしまった(´・ω・`)
宮崎農家かわいそす(ノω・、)
今のところ鹿児島には飛び火していないらしい(・ω・)b

7日に両親は二泊三日の韓国旅行に行ってしまいました。
えっ!!(゜o゜)
明日から私めは鹿児島聾学校で実習なんですが・・・・せっかく家に帰ってきたのに・・・(´□`。)
「はぁ~実家でも自炊しなきゃいけないのかよヽ(;´ω`)ノ」と思っていたら、母方のおばあちゃんが家事をしに来てくれた(^ω^)
大学に入る前まで、母親が仕事の日や忙しい日にはよく夕飯を作りにきてくれていました(*´д`*)
目分量で調味料とか入れるおばあちゃんだからうまい物を作るわけじゃないんだけど、懐かしい味だった(´ω`)
おばあちゃんは僕が帰って来たということで、朝市でわざわざおいしいアジの開きを買ってきてくれたしΣ(・ω・ノ)ノ!
アジうまかった(・ω・)b

小学生の日記か!?(笑)

そうそう箱○からしか発売されなかった『エースコンバット6~解放の戦火~』を一日でクリアしてしまいましたヽ(;´ω`)ノ
総プレイ時間はたぶん9時間くらいだったと思う( ̄∀ ̄;)
インターネット上では不評だったけど、実際にプレイしたらすっごく面白かったよ(`・ω・´)
今回の内容は、「隕石落下によって経済危機に陥ったエストバキアは、比較的豊かな発展をとげている隣国エストニア首都に奇襲攻撃を決行し制圧する。首都陥落によりエストニアは劣勢となり、領土は島一つを残すのみとなった。君の翼がエストニアの運命を決める!!」といった感じでしたヾ(*´∀`*)ノ
「天使とダンスでもしてな!!」っていうセリフが印象的だった(●´ω`●)ゞ
箱○は妹が4月にバイト代で買ったそうな(^ω^)
おまけソフトとしてロスプラとエースコンバットがついてきたといっていた(^O^)
妹よ!!よくやった(`・ω・´)ゞ

8日はいよいよ実習の日!!
といっても、14時からです(;^ω^A
それまで暇だったから『イキガミ』という漫画を読んでいた(`・ω・´)
怖い漫画だった(´□`。)
国家繁栄制度(国繁)だったかな?ヽ(;´Д`)ノ
「小学生になると国繁予防接種が実施される。その注射器の中には1000分の1の確率でナノカプセルが入っている。そのカプセルを注射された子どもが18~24歳になるとカプセルが心臓で破裂しその子は即死する。カプセルの爆発するとき(子どもの死亡時間)とカプセルを注射された人を政府は把握しており、死亡1日前に対象者に『イキガミ(逝き紙)』が渡される。『イキガミ』を渡す役割を担っているのが主人公で、国繁に疑問を抱いている。国範には自分も18~24で死ぬかもしれないという恐怖が、国民に生を意識させ、国民一人一人が一生懸命生きることで国が繁栄するにちがいないという意図がある」
僕だったら逆に「やってられるかヾ(*´∀`*)ノ」と投げやりになっちゃうなぁ~

12時になって家を出て市電とバスに揺られて13時20分に鹿児島聾学校についてしまいました(´□`。)
ネクタイ締めていたから首元はドロドロでした(°д°;)
門が閉まっていて目の前でオドオドして(踊って?)いたら、後ろから40代くらいの女性が来て「何か御用ですか?」と尋ねられた(。・ε・。)
み「あの~介護等体験で来ました(`・ω・´)ゞ」
女「なるほど介護の先生!!」
み「いえいえ、介護の先生ではありません。教師になるために『体験!!』に来たのです。」
女「あ、そうなの~私はこの学校で手話を教えているの。ところで、どちらからいらしたの?」
こんなやり取りをして何とか学校に潜入することができたヾ(*´∀`*)ノ
なのにこの女性は事務の人に僕の事を「介護の先生」と伝えたのはどうしてΣ(・ω・ノ)ノ!
校長の挨拶やら、なんやらがあって、聴覚障害者と鹿児島聾学校についての説明をうけた(´・ω・`)
聴覚障害についてあまりにも無知であったことに気付かされたよ。
聴覚障害者は全く音が聞こえないわけではない。
ただ音が聞こえにくいだけで、補聴器を用いることで少し改善される。
健常者は電車の音や耳元で大声を出されると騒音と受け取るが、聴覚障害者にとっては何とか聞くことのできる音だったりする。
耳がうまく機能しないため、コミュニケーション能力(言語活動)を身につけるのにかなり時間がかかるらしい。
授業見学をさせてもらった。
難聴者は自分の出してる音をしっかり把握できなく、言葉に抑揚をつけられないが、自分の伝えたいことを声に出していた。
少しでもコミュニケーション能力を身につけさせるために、授業で手話を多様しないと聾学校の先生は言っていた。
このことを知るまで聾学校では手話で授業しているのだと思っていたよ。
それから先生は手話と一緒に声も出していた。
子どもたちに耳を使わせるためなんだろう。

県内の難聴者をすべて受け入れているため寄宿舎が男女に設けられている。
実家生は全体の半数くらいだ。
しかも寄宿舎に入ってくる最低年齢は3歳。
両親と離れたくないために、泣きじゃくる子どもがほとんどだ。
しかし週末は親が迎えにきて帰ることができるらしい。

聾学校のチャイムは鳴るが、鳴っていることに気付かない子がいたりする。
そこで、チャイムのスピーカーの上に3色のランプが備え付けられている。
赤は緊急時
黄色はチャイム
碧は休憩終了1分前

授業見学後、補聴器を実際に付けてみることになった。
高音がキンキンうるさかったり、ハウったりしていた。
でも、難聴者にはこういった音は何とか聞きとれる音らしい。
1日目はこうして終わった。

9日 2日目
6時半 起床
7時 家を出発
8時10分 聾学校到着
8時15分 ふざけたシャチハタ印を受付に押して登校
8時20分~8時45分 他大学の人と話しながら待合室で手話を練習
8時50分 出発式
おっと(´ω`)時間ごとに書くところだったぜよ(。・ε・。)

二日目は健康の森公園で子供たちとプール遊び!!
ちなみに僕たちが触れあったのは小学生です(。・ω・)ノ゙
ってかこれが待ち遠しかったヾ(*´∀`*)ノ

なんせスクミ・・・・ズ・・・
小学生の水着姿なんぞ見てもなんも興奮しないぜよ(´□`。)

むしろ女子大生の水着姿を期待したけど、残念ヽ(;´Д`)ノ
やつらはジャージの下をくるくると膝まで巻いて、上はTシャツという姿でした(´・ω・`)
もうムキッーーーーーーーヾ(。`Д´。)ノとなってしまいましたww
小学生は猫よりかわいかったです(*´д`*)
プールの中で一緒に鬼ごっこをしたり、泳ぎの補助をしました(`・ω・´)
指を角に見た立てて鬼になりきって追いかけまわしましたww
キャーキャー言って逃げていく子どもたちを見ていると楽しそうでうれしくかった(≧∇≦)
(自分に対して鬼になりたいものだ・・・)
ほんの少し違うだけなんだと改めて思った(●´ω`●)ゞ
鬼ごっこの後小二くらいの女の子が僕の手をつかんでウォータースライダーを指さしましたヾ(*´∀`*)ノ
そこで、その子の手をひいて一緒にウォータースライダーを滑ることになった(>_<)
いえ、私めは決してロリコンではありません!!
スライダーには身長制限があったのです(;^ω^A
スタイルの良いねぇちゃんが好きに決まってるだろ!!
その女の子もめちゃくちゃうれしそうにしてくれて、こっちもうれしくなったよ(*´д`*)
君の笑顔に乾杯(完敗)だよww

だけど、どこにでも悪ガキはいるものだww
水の中で僕は小一の男の子に高い高いをしていました(`・ω・´)
その男の子を下したとき、後ろからハンターがやってきて脇毛を一本抜かれましたww
なぜ脇毛?
水泳帽でもよかったのでは?
その後追いかけまわしましたww

プールで遊ぶのは終わって学校に戻りました。
昼食をとって昼休みになると、小一の男の子が一緒に遊ぼうと手話をしてきましたヾ(*´∀`*)ノ
最初はトランプをしていたんだけど、途中で飽きたらしくフリスビーを外でやることになった(・ω・)b
小一なのでフリスビーの投げ方がすっごくどくとくでした(´ω`)
思いもよらぬ方向へ投げるので取りに行くのが大変だった(;^ω^A
だけど、すっごく楽しそうな笑顔にまた完敗でしたww
「掃除も一緒にやろうよ」と誘われたけど、大学生で意見交換会が設けられていたから無理だった(´・ω・`)

意見交換会後、校長に挨拶をして僕の養護学校実習は終わりました(。・ω・)ノ゙
最後に子どもたちと会えなかったのは残念だったかな(´□`。)

耳が聞こえにくくても君たちに幸あれ!!

京都に戻る前に選挙に行って来た(`・ω・´)ゞ
投票用紙に「候補者以外の名前を記載するな」と書かれていたけど、記入欄に「オレ」と書いて一票を投じた(。・ε・。)
俺に一票入ったww

長文と拙い文章で申し訳ない(´□`。)