総合Aのレポートは最低でも3200字書かないといけない(´□`。)
まだ、どの日本文学と比較するか決めていない(・_・;)
一応春香歌の内容を整理(。・ω・)ノ゙

昔々、あるところ(朝鮮半島)に美人さんがいらっしゃったそうな(`・ω・´)ゞ
その美人さんは春香という名で、学にも才にも恵まれていたそうな(。・ε・。)
ある日、春香が「ヒャッハッーヾ(*´∀`*)ノ」とブランコに乗っているところに、イケメソが通りかかり、その姿を見て春香に一目惚れしてしまう(・ω・)b
イケメソの父ちゃんはその土地を統治する役人であり、イケメソは父ちゃんから科挙に合格して出世することを期待されているボンボンだヽ(;´ω`)ノ
春香に惚れちまったイケメソは、歌を詠んで猛アピール!!
初め、春香は見向きもしなかったが、イケメソの家が立派であることや母親が「ヒャッハーヾ(*´∀`*)ノ」となった(すすめた)ことから契りをかわし、次第にイケメソに夢中になりはじめた(`・ω・´)
チョメチョメな場面が如実に書かれていて、官能小説を読んだことのない私めはびっくりしますた(´□`。)
しかし、二人が夜ばいごとを繰り返していることをイケメソの父ちゃんが知り、「このままでは息子の経歴に傷がつく!!」と考え、だらしないイケメソと身分の低い春香を引き離し、イケメソを中央に送り科挙に注力させた(´・ω・`)
父ちゃんがイケメソを拘束していたので、別れ際にほんの少しだけイケメソと春香は会うことができた。
イケメソは春香に「待っててね(。・ω・)ノ゙」と言い去った。
春香は夜な夜な泣き続けた。

そこに新しい統治者がやってきた。
欲にまみれて、女癖が悪く、裏金など悪名高い統治者だ!!
春香が美人さんであることを知っていた悪代官は春香を呼び付けて「おらの女になってほし~なり~」と懇願したけど、春香は「イケメソがいるので・・」と頑なに断り続けたら、悪代官はぶち切れてしまい、春香を鞭打ちの刑にした(´・ω・`)
30回も・・・o(TωT )
春香かわいそす・°・(ノД`)・°・
その後、獄中行き(泣)
春香とイケメソの別れから二年くらいが過ぎ、旅人が悪代官の土地を訪れる(・ω・)b
旅人はそこで悪代官についてのいろいろな噂を聞き、「許せない!!ヾ(。`Д´。)ノプンスカプンスカ」となって、悪代官の誕生日会の時に事を起こすことにした(`・ω・´)ゞ
悪代官失脚計画だ!!
旅人は誕生日会に招待もされていないにもかかわらず、会場にどうどうと登場して、本来一般ピーポーが出席できない誕生日会に「身分は違えど、同じ人間なんだから出席させろ!!」みたいなことを主張し、誕生日会に潜入!!
旅人が傍若無人な振る舞いをして、悪代官を挑発。
嫌悪な空気になりかけたところで歌詠みになった。
旅人が悪代官の悪行を歌に詠みこんだとき、悪代官の怒りは沸点に達した。

旅人が今にも捕まりそうになったとき、旅人の合図で兵が宴席になだれ込んできた(。・ω・)ノ゙
そして、旅人は「俺は暗行御史なり~」と名乗り、悪代官をひっとらえ、獄中に囚われていた無実の人たちを解放した´ω`)
その中には春香もいた(`・ω・´)
春香は歩くこともまともにできない状態だった。
それでも春香の母は娘が助かったことがうれしくいきなり歌を詠みながら踊り出したΣ(・ω・ノ)ノ!
歌の内容は「よいわいな、よいわいな、娘が助かりよいわいな。御史は婿に似ているけど・・・」というものだ(。・ε・。)
女の感というものはすごいものだ!!
春香の母の言っているように、旅人は科挙に合格し、御史となったイケメソだったのだ!!
その後、イケメソと春香は幸せに暮らしたとさ(。・ω・)ノ゙

以上が春香歌の内容だよ!!
脚色しまくっていますが、面白い文学だと思います(*´д`*)

ロッテリアでバイトしていて、レジを打つセールスを担当しているんだけど、今日はムキッーヾ(。`Д´。)ノとなることがあった(。・ε・。)
み「いらっしゃいませ(・ω・)b」
禿げ散らかしのサラリーマン「アイスコーヒー一つ」
み「はい、アイスコーヒーを一つ」
レジキーを押すピッヾ(*´∀`*)ノ
み「ご一緒に、からげっとはいかがですか?」とサジェストをしてみる(´ω`)
サ「アイスコーヒー一つと言ってるだろうが!!ここは他に注文しなきゃいけないのか!!」といきなりぶち切れ始める。
み「申し訳ございません。すみませんでした(´・ω・`)(ハゲが!!)」
アイスコーヒーを渡し、
み「先程は大変失礼しました(´・ω・`)ありがとうございました(ノω・、)」と丁寧に接客をしていたけど、内心アイスコーヒーぶっかけてやろうかと思ったよ(。・ω・)ノ゙
会社で嫌な事があったんだろうけど、人にあたるのはよくないよ(・ω・)b
僕に謝らせてもなんも解決しないのにヽ(;´ω`)ノ