「虫の声 秋になると 子守唄」

みやけん

床に就きふと外から聞こえてきた虫の声。
耳を傾けつつ今日はねよう(*´д`*)
ブログを一時更新していないうちに、アクセス数が100を超える日とかあってびっくりしました\(゜□゜)/
アクセスありがとうございます(・ω・)ノ
前のブログを書いてからマジで体調悪くなってしまって、病院行かずにいっぱい寝て治すという方法をとったんだけど、結局治らなくて倦怠感と咳がとまらないから病院行ったんだ(´・ω・`)
たくさん寝ても治らないからインフルじゃないかと疑ったけど、診断じゃ「ちゃうで( ̄▽ ̄)」ということだったから一安心でした(^^ゞ
でも、未だに咳が止まらなくて困っています(._.)
気晴らしに弾き語りを試みるんだけど、歌っている途中で「かはっ!!血が!!」とはならないけど、咳き込んでしまって全然歌えない(+_+)
歌えないぶんギター弾いてイヤートレーニングをしているけどね(-_-;)
やっぱり歌えないのはちょっとさみしい(;_;)
早く元気になってギター弾きまくりたいなぁ~

話し変わって。
クレヨンしんちゃんの作者臼井さんが崖下を撮影中に足を滑らせて亡くなってしまいました。
数日前から行方不明で、親族から捜索願いが出ていました。
クレヨンしんちゃんは僕が幼稚園の時からあるアニメです。
毎週金曜日19時からドラえもんを観た後に必ずクレヨンしんちゃんは観ていたのを覚えています。
しんちゃんの真似を兄弟でして遊んだりしていたなぁ~。
親子で観て大笑いしたこともあります。
子供に見せたくないアニメとしてクレヨンしんちゃんがよく上がっています。
もちろん教育ママゴンたちの下品な表現がたくさん含まれているからといい意見もわかりますが、クレヨンしんちゃんはたくさんの感動を含んでいます!!
特に映画版のクレヨンしんちゃんは大人が泣いてしまうといった感動を与えています。
『大人帝国の逆襲』でのタワーをこけながら登っていくしんちゃんの姿は涙してしまいました。
たくさんの感動を含んでいるしんちゃんは大学生になった今でも友達同士で話して盛り上がったりしています。
というよりも、大学生になってから金曜日19時30分はごはんを食べながらいつもクレヨンしんちゃんを観て笑っています。
素敵なアニメを作った臼井さんが亡くなったことを残念に思います。
ご冥福をお祈りします。
9月6日 日曜日に同じ学部の友達とプールにいった。
動機はもちろん、ビキニを見るため!!
実をいうと、実家は海に近いにもかかわらず、
僕は小学校高学年以来、海にもプールにもいっていないのだ!!
だって、泳ぐよりも野球のほうが楽しかったんだもん。
というよりも、中学生の僕はビキニを知らなかったアホの子だったのだ。
高校に入ると、夏は学校でお盆直前まで夏期講習が組まれているうえに、
夏休み課題は大量に出される(;一_一)
まったく海に行くような暇がなかった(;´Д⊂)
一般高校生が水浴びを楽しんでる間、
僕たちは数学の問題に頭を悩ましていた。
おいらの青春をかえせやああああああああああああああ!!
そして、大学二回生になった今年、「いざ!!ビキニ(*´д`*)」と出陣を決意したが、
期末テストやサークルの合宿や帰省などが重なり八月は結局海にいけなかった。
また、文学部男子は草食系が多いらしく(僕の友達だけがそうなのかましれないが・・・)
出陣する勇者は少ない(゜o゜)

そうこうしているうちに八月は終わってしまい、九月になってしまった。
ビキニ症候群にかかてしまった僕は三人の勇者を引き連れて、
クラゲの大量発生している海は避け、プールに行くことにした!!
道中、下調べをしっかりとしていなかったために、降りる駅を間違えるという珍事もあったが、
なんとか戦いの地に辿り着いた。
僕の横にいた友達の顔を見ると、「ビキニを見るぞ!!」という
意気込みが伝わってくるほど目が血走っていた!!
そこまではなかったが、入り口でみんなはしゃいでた(≧∇≦)
入場料は1000円と安く、良心的だった!!
さらに着替えるためにロッカーに行くと、ロッカーは100円が返ってくる仕組みのやつだった。
「消費者のことをわかってるぜ!このこの♪」とロッカーをつっつきたくなった(笑)
水着に着替え、シャワーを潜り抜けて、「いざ!ビキニの楽園」へと、
まだ夏の暑さが残っている空の下に出た(^O^)

僕たち勇者はついつい立ちどまってしまった。
「まさしくここは楽園だ(>_<)」という驚きの一時停止ではなく、
(゜o゜)←といった顔になってしまうような落胆の一時停止だった。
ガキンチョのきゃっきゃという声が聞こえる。
そうそこには僕たちが期待していた若いビキニなどいなく、
子供連れの親子がたくさんいたのであった(泣)
そのまま引き返すのももったいなかったので、流れるプールにいっとき流されていた。
すると、ちらほらとビキニはいたが、その割合は母親ビキニ9の彼氏持ちビキニ1であった。
見ていてもつまらないので、ウォータースライダーを楽しむことにした。
待ち時間は長かったが、これがすっげえええええ楽しかった。
あっという間にざぶ~んとスライダーの出口に出てしまうのだが、
滑ってるうちに加速がついてきて、スライダーから飛び出してしまうのだはないだろうかという
スリルを与えくれる。
非常に面白かった(*^^)v
こんなウォータースライダー初めてだったお(^◇^)

その後二時間くらい水の中で潜水をしたりしてはしゃいだ(#^.^#)
若いビキニは見れなかったけど、久しぶりに泳げたからそれでよしとしよう(*´д`*)
勇者同士で「来年は海にいくぞおおおおおおおお!!」と誓い、プールを後にした。

そうして居酒屋で夏の思い出についていろいろと話し、解散した。

その次の日、僕は体調がすっごくよかったので、「おりゃ~ギターうまくなってやるぞおおお!!」と
意気込み、昼の三時から九時まで上半身裸でギターを弾きまくっていた。
好きなフレーズや今まで演奏してきた曲のアンサンブルをした。
練習終了後、食事をとって、風呂に入り、「69」という本を読み床についた。

次の日の朝、ギターを練習した。
練習中にせき込んでしまう。
なんかおかしいぞ!と思い、鏡の前で口をあけるとのどが真っ赤になっていました(泣)
ちょっと自分の体を追い込みすぎてしまったかな(・_・;)
もう寝るぜ(*´д`*)