一昨日、わけあって屋内工事の仕事をしている人と呑むことになった( ̄▽ ̄)
父が勝手に決めていて、強制参加だったため(´Д`)って顔をしてしまった。
ちなみに兄と妹も強制参加だった。
呑むことはあまり好きじゃないよ。
でも、出てきた料理(地鶏)がめちゃくちゃうまくて鹿児島サイコーと思った(o・v・o)
始めは「料理に夢中です」という雰囲気を出して、話しかけないでオーラを出していたけれども、とうとう料理がなくなりお酒だけになった。
特にやることがなくなってしまったので、お酒を飲みつつ父と業者さんの話に耳を傾けていた。
「建物の取り壊しをする際にはいつも塩と酒を建物の四隅にお供えしますね。」と業者さんが話していた。
その話を聞いている途中で、28歳の職人さん(しゅんさん)が話しかけてきた。
ここから、ヒヤヒヤ怪談(´・ω・`)
しゅんさん「オレ、実を言うと、霊が見えるんっすよ。はっきりと見えるわけじゃないんっすよ。でも、これ以上いったらヤバいとか感じることができるんすっよ。例えば、知覧の××に行くと悲しくもないのに自然と涙が流れたりするんっすよ。こないだは友達と平川の○○に行ったら、夜中の3時にも関わらず様々な動物の鳴き声が聞こえたり、アスレチックで遊んでいる少女を見かけたりしたんっすよ。友達には何も聞こえも見えもしなかったらしいんっすけど、オレにははっきりと見えていたし、聞こえていたんっすよ。それから、これが一番怖かったっすね。20歳の時に霊感の強い友達と吹上の△△に、一家心中をした家があると聞いて、肝試しに車で行ってみたんっすよ。道中何事もなかったんだけど、噂の家付近になっていきなり友達が「車を停めろ!」と言ったんっすよ。オレもただならぬ雰囲気をその家から感じていて慌てて停めたんっすよ。そして、突然友達が「逃げろε=┏(; ̄▽ ̄)┛」と鬼のような形相で叫んだんっすよ。オレは思いっきりアクセルを踏んでバックしたんっすよ。少し落ち着いてから、友達に詳しく聞いてみると、二階の窓に女の人がいて、いると思った時にはすでに玄関の所にいて、友達が「逃げろε=┏(; ̄▽ ̄)┛」と叫んだ時にはフロントガラスの目前にいたらしいんっすよ。マジこれはヤバいと思ったっすね。」
語尾はあまり気にしないでください。
話し言葉で語尾まで思い出せなかった(^_^;)
これ打ってるだけでも背中がヒヤヒヤしたよ(´・ω・`)
「おぉーコワッ\(゜□゜)/」
しょうさんとの別れ際に「夜背後に気をつけるように」とか言われたからめちゃくちゃ怖かったし(´Д`)
イメージをかきたたせるような話し方で、稲川さんよりこわかったよ(-_-;)
怪談話は以上

うさぎじゃないです!!
にゃんこです!!
めちゃくちゃかわいい(>д<)
こないだは無理矢理僕の布団の中に入ってきたよ( ̄ω ̄)
京都と違って涙が出るほど寒くないからネコが布団に入ると逆に暑いくらいだった(;^_^A
この湯タンポ下宿先に持って帰れたらいいのに(笑)
父が勝手に決めていて、強制参加だったため(´Д`)って顔をしてしまった。
ちなみに兄と妹も強制参加だった。
呑むことはあまり好きじゃないよ。
でも、出てきた料理(地鶏)がめちゃくちゃうまくて鹿児島サイコーと思った(o・v・o)
始めは「料理に夢中です」という雰囲気を出して、話しかけないでオーラを出していたけれども、とうとう料理がなくなりお酒だけになった。
特にやることがなくなってしまったので、お酒を飲みつつ父と業者さんの話に耳を傾けていた。
「建物の取り壊しをする際にはいつも塩と酒を建物の四隅にお供えしますね。」と業者さんが話していた。
その話を聞いている途中で、28歳の職人さん(しゅんさん)が話しかけてきた。
ここから、ヒヤヒヤ怪談(´・ω・`)
しゅんさん「オレ、実を言うと、霊が見えるんっすよ。はっきりと見えるわけじゃないんっすよ。でも、これ以上いったらヤバいとか感じることができるんすっよ。例えば、知覧の××に行くと悲しくもないのに自然と涙が流れたりするんっすよ。こないだは友達と平川の○○に行ったら、夜中の3時にも関わらず様々な動物の鳴き声が聞こえたり、アスレチックで遊んでいる少女を見かけたりしたんっすよ。友達には何も聞こえも見えもしなかったらしいんっすけど、オレにははっきりと見えていたし、聞こえていたんっすよ。それから、これが一番怖かったっすね。20歳の時に霊感の強い友達と吹上の△△に、一家心中をした家があると聞いて、肝試しに車で行ってみたんっすよ。道中何事もなかったんだけど、噂の家付近になっていきなり友達が「車を停めろ!」と言ったんっすよ。オレもただならぬ雰囲気をその家から感じていて慌てて停めたんっすよ。そして、突然友達が「逃げろε=┏(; ̄▽ ̄)┛」と鬼のような形相で叫んだんっすよ。オレは思いっきりアクセルを踏んでバックしたんっすよ。少し落ち着いてから、友達に詳しく聞いてみると、二階の窓に女の人がいて、いると思った時にはすでに玄関の所にいて、友達が「逃げろε=┏(; ̄▽ ̄)┛」と叫んだ時にはフロントガラスの目前にいたらしいんっすよ。マジこれはヤバいと思ったっすね。」
語尾はあまり気にしないでください。
話し言葉で語尾まで思い出せなかった(^_^;)
これ打ってるだけでも背中がヒヤヒヤしたよ(´・ω・`)
「おぉーコワッ\(゜□゜)/」
しょうさんとの別れ際に「夜背後に気をつけるように」とか言われたからめちゃくちゃ怖かったし(´Д`)
イメージをかきたたせるような話し方で、稲川さんよりこわかったよ(-_-;)
怪談話は以上

うさぎじゃないです!!
にゃんこです!!
めちゃくちゃかわいい(>д<)
こないだは無理矢理僕の布団の中に入ってきたよ( ̄ω ̄)
京都と違って涙が出るほど寒くないからネコが布団に入ると逆に暑いくらいだった(;^_^A
この湯タンポ下宿先に持って帰れたらいいのに(笑)

