大内宿は、福島県南会津郡下郷町大字大内にある、江戸時代における会津西街道の「半農半宿」の宿場の呼称。

明治期の鉄道開通に伴って宿場としての地位を失いましたが、茅葺屋根の民家が街道沿いに建ち並ぶ同集落の通称。

観光地名として現在も受け継がれています。

 

 

 

 

 

大内宿

 

大内宿

前方の山を少し上ったところに見晴台があります。(そこからの景色が下の方にあります)

 

 

 

大内宿

 

 

ねぎ一本そば

このネギを箸として食べるのですが、なかなか難しいです!でもご安心くださいちゃんと割り箸もあります。 このネギ結構辛いです!

 

大内宿 一本ねぎ蕎麦

 

 

 

江戸時代の町並みを今に残す宿場「大内宿」。「下野街道と呼ばれた会津と日光を結ぶ街道の両脇には、茅葺き屋根の民家が並び、江戸へ向かう大名や旅人の宿駅として重要な役割を果たしていました。30軒以上の茅葺き屋根の民家が並ぶ様子は極めて珍しく、現在も100万人以上の観光客が訪れ賑わいを見せています。

 

大内宿

 

 

 

見晴台からの眺望

よく見る景色がこれです

大内宿

 

大内宿

 

ここまでは6月の景色ですが秋の景色がこちらです↓

 

大内宿

 

 

 

大内宿

〒969-5207 福島県南会津郡下郷町大内山本8