さて、1/7現在、この3日間、特に元日本橋関連のイベントが非常に少ない。
Mercury、サウンドノート、UPs、VARONなど・・・
もしかしたらUPsでは、べりこれがあるかもしれない。
ただし、1/9~11はえびすの期間になり、近くに今宮戎があり、混雑は避けられません。
1/10(土)
1/11(日)
・Mercury・・・ophelia20mg
・goldee
1/12(月)
年度代表馬・・・フォーエバーヤング
最優秀4歳上牡馬、最優秀ダートホースも同時受賞
特別賞・・・カランダガン
米国のG1レース(ブリーダーズカップクラシック)で日本馬の優勝は初めての快挙。
その前に・・・
「金杯でかんぱい」の日、第5レースでは単勝で170倍つきました。まさに「単勝で身長」ですね。
この馬の騎手や調教師、厩務員など。
本題
前記事で逃走中について少し触れました。
一時期、大晦日のオンエアという時代がありました。
逃走中の歴史
その前に、「東京24時間鬼ごっこ」という企画番組が1987年と88年にオンエアされた。
2004年・・・6月にパイロット版、10月に第1回。ただし深夜の時間。
2007年・・・ジャンプ○○中で数回放送
2008年・・・「火スペ」などで放送。ゴールデンタイム
以後、半年に1回程度放送
2010年・・・オンエアが6回
2016年/2017年・・・年1回にとどまる
2023年/2024年・・・大晦日に放送
逃走中がきっかけでブレイクしたタレントもいたりします。
その前に1/4は「逃走中」がやってました。一時期大晦日にやっていましたが、5時間近くやるよりは2時間か長くても3時間程度が適当に思う。
フジテレビは2025年、いろいろ問題があり、逃走中もオンエアができなくなった。
本題。うま年の競馬
はじめて「年始競馬」を楽しみました。
うま年+(金杯の日が)休みというのが重なったという事情もありました。
年始競馬はたいてい1/5になることが多く、曜日によっては仕事日になりやすい。
(曜日によっては、金杯が開幕2日目になることもある)
また、関西地区に関しては、2021~25年のあいだ(工事の関係で)、2024年以外は中京競馬場で開幕というか年明けという形がしばらく続いた。
この間、関西での開幕は2月(1月30日ごろの場合もある)になっていた。
ちなみに関東の金杯は中山競馬場でずっとやっていて、2002年、1996年に東京で行われていました。
1970~79年はプログラムの関係で東京(72年は福島、71年はダート)というのもあった。
うま年は・・・平成以降
2014年1/5(日)
2002年1/5(土)
1990年1/5(金)・・・オサイチジョージが優勝
2002年と14年は週末になっていましたが、当時はあんまり競馬観戦は行わず、また、気候の問題もあった。
2000年以降、1/5が金曜日の場合はこの日が開幕になるものの、金杯は1/6(土)になるようだ。
また、2038年の1/5は火曜日です。
さて
2002年・・・確か前年でテイエムオペラオーが引退。俺自身カードゲームで東京に行った年(だったと思う)。競馬場に足を運ぶなど考えてもなかった。
2014年・・・2009年あたりから競馬場には足を運ぶ事は多くなった。ただし、「産経大阪杯」「天皇賞春」「宝塚記念」および「菊花賞」に限った。あ、秋華賞も1回あった。
1月は気候的に屋外での観戦に向かない。