ロスコさんの話を聞いて、感動しました。
訳もなく涙が流れたり、体が熱くなったり、震えたり。
感覚的には、とても心地よいものを感じました。
こんなに気持ちがいいのに、何かが文句を言っています。
これは何だろう?
ミロスを知って理解しています。
これが、思考、エゴというものです。
エゴが、解らないとか、おかしいとか嫌がっていました。
「あっそうか」、これがエゴか。
つかんで、エゴの正体を見破ってあげました。
アメリカの脳科学者がテレビで言っていました。
脳の左側 を損傷したある人が、突然天才になったそうです。
だからといって、自分で左脳を叩いてもダメだそうですが。
私が映画等で知った知識では、天才とは何らかの障害があるように思います。
体が不自由とか、家庭が壊れているとか、コミュニケーションできないとか。
私達は天才になりたいと思っていました。
しかし、何かの障害を持って天才になっても仕様がない。
私達は、ミロスの血を持っているだけで、もう天才です。
脳の左側 を損傷したある人が、突然天才になったそうです。
だからといって、自分で左脳を叩いてもダメだそうですが。
私が映画等で知った知識では、天才とは何らかの障害があるように思います。
体が不自由とか、家庭が壊れているとか、コミュニケーションできないとか。
私達は天才になりたいと思っていました。
しかし、何かの障害を持って天才になっても仕様がない。
私達は、ミロスの血を持っているだけで、もう天才です。
私達は、何か思うことと違う結果になった時、「言わないことじゃない」と言います。
自分として、上手くいかなかったとか、悪い結果になったとか。
私達の思考は、こうして否定的なことを予想するというシステムになっています。
否定的なことを予想することで、一時的な安心を手に入れようとしてきました。
本当の世界はどうでしょうか?
絶対安心で、絶対平和の世界だと いうことです。
ミロスを知って、絶対安心の世界を知りました。
否定的に生きる必要がないことを知りました。
自分として、上手くいかなかったとか、悪い結果になったとか。
私達の思考は、こうして否定的なことを予想するというシステムになっています。
否定的なことを予想することで、一時的な安心を手に入れようとしてきました。
本当の世界はどうでしょうか?
絶対安心で、絶対平和の世界だと いうことです。
ミロスを知って、絶対安心の世界を知りました。
否定的に生きる必要がないことを知りました。