どもども✋


イギリスの女性内務大臣が強固な政策を実現させようと行動する、その政策に反対のテロ組織、政策が通ると立場が弱くなる首脳陣営などみたいな作品で、その女性大臣をボディガードする主人公ですが…


ボディガードの内容とは裏腹、守るべき者は死んで事件解決の刑事の話になっちゃたよー!


壮大なアクションも派手さも無い、なかなか最後まで犯人が判明せずの内容。そして誰が内通者か主犯か”後付できる”ドラマで、途中途中怪しい人ばかり。あー!あの時のアイツかー!とか、なるほどねぇ、って心理的納得する辻褄が合っている場面も無く、結局何を言いたいのか表現したいのかわからなかった。


簡単に作り視聴率が高ければ伸ばす作戦だったのか、簡単に終末を迎えたドラマでした。


ボディガード-守るべきもの-の副題を意味するのは家族だったのね…なのかな…



でわでわ🤟